只今、10時52分。
オアシスのヒーザンケミストリーを聴きながら今日を振り返ろう。
拙者、今日、久しぶりに数学(ということは拙者は学生と思われる)を解いていて自分で納得することができた。
ちょっとばかし嬉しい。
それだけ。
やはり、右半身を移植したのが、良かったのだろう。
提供者に感謝である。
もうすぐ一学期も終わりである。
拙者の通う学校では、終業式の前にもかかわらず夏期補講がすでに始まっている。
この夏期補講、指名補講というものがあり成績が著しく悪い者が強制的に参加させら れるというものである。
拙者の知り合いには、この指名補講に参加するものが大勢いる。
無論、拙者は違う。
拙者、ここで疑問に思うのだがなぜ皆、自分が指名補講に参加させられることを誇らしげに言いふらすことが出来るのであろうか。
情けないという思いは無いのであろうか。
また、指名補講に参加させられることを逃れた者の中には、参加させられることが無くて良かったと喜ぶ阿呆もいる。
嘆かわしいばかりである。
しかも、その者は夏期補講を受講していない。
価値観の相違に悩む毎日である。
拙者の通う学校では、終業式の前にもかかわらず夏期補講がすでに始まっている。
この夏期補講、指名補講というものがあり成績が著しく悪い者が強制的に参加させら れるというものである。
拙者の知り合いには、この指名補講に参加するものが大勢いる。
無論、拙者は違う。
拙者、ここで疑問に思うのだがなぜ皆、自分が指名補講に参加させられることを誇らしげに言いふらすことが出来るのであろうか。
情けないという思いは無いのであろうか。
また、指名補講に参加させられることを逃れた者の中には、参加させられることが無くて良かったと喜ぶ阿呆もいる。
嘆かわしいばかりである。
しかも、その者は夏期補講を受講していない。
価値観の相違に悩む毎日である。
外はすごい雨である。
子どもの泣き声がするが、拙者の知ったことではない。
台風となると、去年、川に流されて行った小学生が思い出されるのだが、彼はどうなったのであろうか。
拙者の帽子を取りにいかせた事が悪かったのであろうか。
台風など、早く過ぎて行ってほしいものである
子どもの泣き声がするが、拙者の知ったことではない。
台風となると、去年、川に流されて行った小学生が思い出されるのだが、彼はどうなったのであろうか。
拙者の帽子を取りにいかせた事が悪かったのであろうか。
台風など、早く過ぎて行ってほしいものである
