理由は、、、
ちょっと状況が複雑すぎて何て声をかければいいのか分かりません。。
世間では聞いた事のある話でも
その時の本人の気持ちだけは、
たぶん誰にもわからないんじゃないのかなぁ。。
分かっちゃだめだと思う
今日紹介するのは「スーズ」っていうボトルです
このリキュールはピカソが愛飲していたと呼ばれています
1901年からの3年間、ピカソは親友の自殺にショックをうけて
青をベースにした暗い絵しか描かなくなった時期があります
これを青の時代って言うんだって(・_・;)
その後はバラの時代といわれる程
鮮やかな色彩の絵を描くようになって、元気になれたんだ
ピカソは「青の時代」の時にもスーズをよく飲んでたんだって
スーズは黄色のきれいなリキュール
その鮮やかな色をみて、ピカソのような芸術家はどんな事を思ってたのかな?
ボクが愛読させてもらってる(マンガだけど笑)
バーテンダーって本での主人公の台詞にあったけど、
スーズの原料に使われているゲンチアナ・ルテア(野生りんどう)
の花言葉は「君の悲しみに寄り添う」なんだって(゚ー゚;
後は、
悲しんでいるあなたを愛する
正義
貞節
淋しい愛情
どれもスーズの黄色のイメージとは合わないかもね(正義以外?)
まぁリンドウの花の色は青色だからね
でも青色から黄色のリキュールが出来るなんて不思議だね
青色のような沈んだ気持ちも
どんな状況でも
必ず人の手で明るく染める事ができるって
なんとなく思いたくなるな
だから
友達沈んだ友達にも
なんらかのアプローチをかけていこうかと思います!
だって、そういう時こその友達でしょ








笑
すいません