使用ボート
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morizogo

船名:MORIZO(定員14名) 6名キャスト、7名ジギング可能
船速:ディーゼル250馬力×2基 巡航22ノット(最大30~32ノット)
船体:48フィート(約15メートル)、8.5トン
設備:スーパーフラットラバーデッキ、GPS、魚探
1300ℓ燃料タンク、大型クーラーボックス
デッキ一体型クーラーボックス、広々トイレ
海水ポンプ、8名収容可能キャビン
ハイブリッチチェアー2名分、ハイブリッチフロントステップ

・キャスティング時は風上からの横流しによるフォローキャスト

・ジギング時は2機エンジンの船尾立てによるバーチカルジギング

お客様のニーズに合わせて船長が必要と判断した場合は上記以外にも設備増設いたします。気になる点がありましたら気兼ねなくご意見お願い致します。


ZENTAI
船全体の構造が段差の少ないフラットデッキになっています。揺れる船上でのルアーフィッシングを意識してデッキ床にはゴム製の塗料を流し、2ミリ角のゴムチップを満遍なく敷いているのでスリップの心配がほとんどありません。


DEKKI
デッキ側面には10センチ程の段差があるので、物や道具が海中へ落下して行くのを防ぎます。デッキ全体の長さは10mあります。


CYABIN
キャビンは船体後方に位置しておりキャスティングスペースを多めに確保しています。超シャローの多い宮古島の海域ではハイブリッチも必需品です。フロントにステップを設けた事により船内での人の流れがスムーズになります。


HIBRIGE
操舵席はキャビン上部に設置し内部の空間を広くとっています。昼寝しほうだいです(笑)ポイントへのアプローチが高所からなので海面のわずかな変化も見逃しません!


CABINNAI
キャビン内部はゆったりとした空間が広がり休憩や、タックルの組み直しに最適です。


ENGIN
250馬力のエンジンを2機搭載しています。巡航速度22ノットで快適なポイント移動が実現しました。前後にクラッチを入れれば小型船と同じ様な小回りが効くためリーフエリアでのGTフィッシングにも対応しています。


TOILE
トイレは広々としたスペースを確保してますので体の大きい人や女性の着替え、お化粧直しにも最適です。



 2008年1月1日に就航したMORIZO号は、アングラーと船長の釣りが快適に行なえると言う事は大前提として、景色の綺麗な宮古諸島の海でそよ風を浴びたり、皆で雑談したり、日向ぼっこしたり、昼寝したり等、乗船した人達の気持ちが癒されるような船でありたいと思い、お客様の二ーズと自分のこだわりとを組み合わせた船舶です。

実際に乗船されてその感触をお確かめください。