偏差値40からスタートした理系受験生がたった60日間で偏差値を20上げ難関国公立に楽々合格した、全受験生の0.01%しか知らない受験必勝法 -30ページ目

偏差値40からスタートした理系受験生がたった60日間で偏差値を20上げ難関国公立に楽々合格した、全受験生の0.01%しか知らない受験必勝法

なかなか成績の上がらない国公立理系志望者が劇的に成績を上げるための『合理的かつ計画的なメソッド』を伝授します。


んにちは、もりやんです。

今回は、
あなたにとっておきの
情報をプレゼントします。



これを知れば、



あなたの勉強時間は
今の2倍に増えます。

今1時間勉強しているあなたは
2時間勉強できるようになります。



私最近、全然勉強出来てないんだ…

という人は、

10倍に増えます。

今30分しか勉強できてないあなたは
5時間勉強できるようになります。

いや、もっと増えるかもしれない。



あなたの成績は間違いなく、

右肩上がりに上がり、
学校のテストや模試の偏差値を
すべての教科で20上げることも
可能になってきます




逆に知らなければ、
残念ですが、
あなたの成績は二度と上がることはないでしょう



実際、僕もこれを実践してからというもの

勉強時間足りてないなぁ
大丈夫かなぁ

などと、
無駄な不安を抱くことは
一切なくなりました。



それどころか、
これだけ集中して勉強できるなら、
もっと勉強したい


そう思うようにもなりました。



そして、劇的に偏差値が伸びました




では、
それは何か?





それは、


夜遅くまで勉強すると
成績は伸びない



ということです。


・・・

何を言ってるんだこいつは、

と思った人もいるかもしれませんね。



それと、
勉強時間を増やすのに
何の関係があるんだ?
』と。



もちろん、
何も勉強せずに早く寝るだけでは
成績が伸びないのは当たり前。



僕が言いたいのはそうじゃなくて、

夜更かしして勉強したかった分
は朝に回せ


ということです。


もっと言うと、

夜型から、朝型に変えろ

ということです。




では、なぜ『』でないとダメか。


それは、夜は誘惑が多いからです。



思い返してみてください




『家帰ったら勉強しよう!』



帰宅後


『面白そうなテレビやってるな!』

『勉強は後でやろう』


テレビが終わったら

『眠たくなってきたな…』

『朝起きて勉強すればいいか』

『おやすみ』

これで朝まで寝てしまうパターン。

あるあるですね。


今のシーンのなかにも、
いくつか誘惑がありました。



まず、
テレビです。

リビングの方からテレビの音が
聞こえてくれば、
見たくなるのは当然です。


次に、睡魔

これは一番おそろしい。

人間の3大欲求のうちのひとつ、
睡眠欲を連れてくる悪魔です。

僕でも負けます。



それから、
『朝にもできる』という余裕
ですね。





夜に勉強しようとすると、
これらの誘惑に
絶えねばなりません。


私は耐えられるわ!
耐えてみせますのよ!


という根性のある方は、
どうぞ、それら誘惑と戦ってください。

しかし、
その葛藤自体が無駄だとは
思いませんか?

そこに気を使うよりも、
一切誘惑のない環境で
勉強したほうが合理的です。



朝は、誘惑に耐えるということが
そもそも生じないので、
勉強に集中できます。


面白いテレビは
放送されてません。


起きたばかりなので、
目が覚めてしまえば、
強烈な睡魔がやってくることも
ないでしょう。


朝なので、
『朝やればいい』
などとも当然思わなくなる。



つまり、
夜型から朝型に変えることで
一切の誘惑を排除できます


すなわち、勉強時間が確保できます




朝型に変えるメリットは他にもあります。



これは、
先ほどの『睡魔』と関係するのですが、

朝は眠たくないので、
勉強した内容が
よく頭に入ります。


夜遅くまで目をこすりながら
勉強をしていると、
気づけばボーっとしてること
ありませんか?

ありますよね。



その時間も無駄なわけです。



朝型に変えると、その点
時間を有効に使えるということです。

結果、成績を上げやすくなる。

当然のことです。

そして、時間の使い方も合理的で
あることがわかると思います。




いきなり『早起きしろ』
なんて言われてもできるかよ、
と思われる方もいるでしょう。



でも、しなければ、
成績は上がらず、結果
志望校に落ちます


早起きが習慣化するのには、
少し時間がいるかもしれませんが、
今日から
夜更かしせず、早起きしてみてください。

さいごに、早起きするコツ
書いておきます。





目覚ましをベッドや布団から離れたところに
置いてください


それから

なんとか起きたら、
その足でキッチンへ直行し、
水を一気に飲んでみてください

胃に水が入ると、
脳は胃を起こそうとして、
活性化するそうです。


すぐに目が覚めます。


その足で、
机に直行し、勉強を始めるだけです。



ここで、今までと同じように
勉強するのではなく、

前回の記事に書いたような、
どんな状況でも
モチベーションを保ち続けられる勉強法




『1000時間楽しく勉強し、劇的に成績をあげる極秘勉強法』




で、勉強してみてください。

相乗効果で、
今の10倍は学習時間が増えることでしょう。


これで、これだけで、
あなたは生まれ変わる。

成績を上げるのに十分な
環境ができあがります。



『早起きできた!
しかも、集中して勉強できた!』

という、うれしい報告を待ってます。


最後まで読んでいただいて、
ありがとうございました。



短期間で偏差値10UP、
底辺からの逆転合格も可能にする
無料レポート『ENDEAVOR』はこちら