この世界を動かしているものが何なのか
あなたはわかりますか?

こんにちは、もりやんです。
冒頭からコイツは一体何を言ってるんだ
と思ったかもしれません。
別に、頭がおかしくなったわけではありません。
大事なことなので聞きました。
この、世界を動かす「あるもの」が
受験で勝つのに大きく関係しているのです。
今まで受験を突破してきた
受験生が全員持っていた「あるもの」
あなたも持っている「あるもの」です。
今日は、そんな「あるもの」を
あなたは100%使えてますか?
と、聞きに来ました。
「あるもの」が何かを知り、
正しい方法でそれを利用することができれば
あなたは、
充実した受験生活を送ることができます。
毎日、何のモヤモヤもなく
机に向かうことができる。
たとえ、
模試で成績が悪かったとしても
ポジティブに考えることができます。
受験に対する不安も消え失せるでしょう。
間違った方向に「あるもの」を使っているとしたら、
合格から遠ざかってるかもしれません。
毎日毎日、
すごく暗い気分で過ごすことにもなります。
受験に対する不安ばかりがつきまといます。
『俺は本当に合格できるんだろうか?』
『もう無理なんじゃないか』
そのようなネガティブな気持ちでは
どんなにいい勉強法を知ってようが、
どんなに一生懸命勉強しようが、
成績があがるはずありません。
ここからは負のループです。
どんどん、どんどん
気持ちが沈んでいきます。
この気持ちは僕も受験生のときに
経験しているので、よく分かります。
本当につらいです。
受験勉強どころじゃなくなってきます。
もしかしたら、あなたの気分が
いまそうして晴れないのも
この「あるもの」をうまくコントロール
できていないからかもしれません。
では、考え方次第で善にも悪にもなる
「あるもの」とはいったい何か?
それは
『ねたみ』です。

自分の成績は全然あがらないなか、
順調に成績をあげるライバルに対して
ねたんでしまうことありませんか?
そして、その「ねたみ」は
世間では「ダメなこと」だとされています。
学校の先生は
『ライバルをねたむぐらいなら、自分をねため』
そう言います。
あなたも『友達をねたんではいけない』
と自分に言い聞かせてるかもしれない。
『あいつの成績なんか上がらなければいいのに。』
『受験落ちればいいのに。』
『自分だけ受かればいいのに。』
そうやって、自分のなかで
ライバルをねたみ続けているかもしれない。
しかし口には出せず
モヤモヤしてるかもしれませんね。
でも、僕はあなたのその「ねたみ」を評価します。
だって、それは
あなたが受験勉強を頑張っている証拠だから。
受験に対して必死になってるからこそ
生まれる感情だと思うんです。
『あいつには負けたくない』
そう考えてるからこそ、
「ねたみ」があると思うんです。
それって、本当にダメなことなんでしょうか?
僕は全然そんなふうには思いません。
むしろ、受験という「まわり全員敵」
みたいな土俵でライバルをねたまないほうが
おかしい。ごく自然な感情だと思います。
僕も受験生のときはそうでした。
ライバルを「ねたみ」ました。
その「ねたみ」が大きな原動力になってくれたおかげで
いまの僕があります。
だから安心してください。
どんどんねたんでください。
ただし、
ねたんでいるだけでは
何も始まりません。
「ねたみ」を力に変えてください。
燃え上がる闘志に変えてください。

では、
その「ねたみ」を闘志に変える、
僕も実践していたとっておきの方法を
伝授します。
それは、『ライバルの栄光を想像する』です。
では、今すぐ目を閉じて
『ライバルが模試でA判定を取って喜んでいる姿』
を想像してください。
どうですか。
やる気に満ち溢れるでしょう?
そのまま勉強してしまいましょう。
最後まで読んでいただいて、
ありがとうございました。
もし、受験勉強をするなかで悩んでいて
誰にも相談できないことがあるなら
コメントでもなんでもいいので
相談してきてくださいね。
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