あなたに実現してほしい習慣があります。
こんにちは、もりやんです。
さっそくですが、
その習慣とは『快眠』です。

今回は
あなたがぐっすり眠るための
正しい快眠法をお教えします。
『俺、快眠できてるから別にいいや』
と思ったかもしれません。
しかし、ちょっと待って下さい。
日中に勉強してるとき、
強烈な睡魔が襲ってきませんか?
学校の授業や自習中に
目をこすりながら勉強してませんか?
もしそうなら、それは
本当に快眠できてるか疑わしい。
この快眠法を知り、実践すれば
日中の勉強の効率が格段に上がります。

そうすれば、
今のあなたでは考えられないほどに
あなたの成績は伸びやすくなります。
まわりの友達も目を見張るくらいに、
成績が目に見えて伸びてきます。
やる気に満ちあふれ、
何も不安を感じることなく
勉強に集中することが可能です。
きっとあなたも驚くことでしょう。
『睡眠だけでこんなに変わるのか』と。
それに加え、
集中力も劇的に高まり、
入試本番でもそれは効力を発揮します。
模試では取ったことのないほどの
高得点をマークし、
逆転合格も可能にします。
入試本番で成功する人の共通点は
『本番でいちばんの集中力を発揮できる』
ことです。
そのためには日ごろから
集中力を保つ訓練をしていなけばなりません。
それには睡魔は邪魔です。
今からお伝えする快眠法を
実践し、志望校に合格しましょう。
志望校に合格すれば、
憧れのキャンパスを堂々と歩けますし、
受験のストレスから開放され、
『落ちるんじゃないだろうか…』
といった、あなたがいま感じている
不安もすべてなくなります。
思う存分、大学生活を謳歌してください。
逆に、実践できないと
集中の続かない中途半端な勉強に
なってしまいます。
それでは、合格できません。
断言します。
志望校に落ちてしまったら
あなたの求めていた理想を
手に入れることができないばかりか、
まわりの人はあなたを見放します。
容赦してくれません。
本当に悔しい思いをせねばなりません。
そんなの嫌ですよね。
だったら、実践しましょう。
正しい快眠法を。
正しい快眠法とは
『自分に合わせる』です。
『自分に合わせるってどういうこと?』
と思ったでしょう。
自分に合わせるとはたとえば、
『自分の眠たいタイミングで寝る』です。
多くの受験生は
『10時に寝て6時に起きるのがベスト』
だと考えています。
それは正解であり、不正解です。
人によって適切な睡眠時間や就寝時刻は
異なってきます。
理想を意識するばかり、
たとえば2時に布団に入ると
『あぁ、夜更かししちゃってるな』
なんて思ってしまうわけです。
その気持ちが、睡眠を妨げている
原因でもあります。
だから、今日からは
『自分の寝たいタイミングで寝ればいいんだ』
そう思って、寝るようにしてください。
余談ですが、
『朝日を浴びる』
『寝る前にコップ一杯水を飲む』
というのも、
快眠のためには効果的だと知られています。
ぜひ実践してみてください。
では、今すぐ
「3秒間だけスマホやパソコンの画面
から目を離し」ましょう。
あんまり長いこと画面を見ていると
目に悪いですからね。
何事も、無理は禁物です。
最後まで読んでいただいて、
ありがとうございました。
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