偏差値40からスタートした理系受験生がたった60日間で偏差値を20上げ難関国公立に楽々合格した、全受験生の0.01%しか知らない受験必勝法 -16ページ目

偏差値40からスタートした理系受験生がたった60日間で偏差値を20上げ難関国公立に楽々合格した、全受験生の0.01%しか知らない受験必勝法

なかなか成績の上がらない国公立理系志望者が劇的に成績を上げるための『合理的かつ計画的なメソッド』を伝授します。

なたに1つ質問があります。


『自分の成績がなぜ伸びないか、
分かってますか?』



これにきちんとした答えを
出すのは難しいと思います。


しかし、考えたことがありますか?


無いなら、


僕がいまから言う”あること”
意識しながら勉強してみてください。



これを実践すれば、


『学校のワークはまあまあ解けるのに、
模試や入試の問題になると急に解けなくなる』



なんてことは一切無くなります


あれだけ強敵で、
歯も立たなかった入試問題が


一瞬にして雑魚キャラのように
感じられるようになります。



あなたは、
入試問題を余裕で解けるようになります。


もちろん、偏差値を20伸ばし
志望校への合格率は格段に上がります



それだけでなく、
志望校以上の大学も狙えるようになるかもしれません。


今まで通り、
無意識に「ただ問題を解き、答え合わせする」
なんて勉強の仕方をしていたら


あなたの偏差値はピクリとも上がらず


まわりのライバルに次々抜かされ


むしろ偏差値は下がっていくでしょう。


成績が悪いままで志望校を受けられない、
なんて事態もあり得ます。



最初は志望もしていなかったような
大学を受けることになるかもしれません。



受けられたとしても…



本番になって、


『見たことあるのに、解けなかった』


『そのせいで落ちた』


なんてことは、よくあります。


そうはなってほしくない、
そういう思いでこの記事を書いてます。


では、そういう事態を招かないために
あなたにいま、意識してほしいこと


それは


『なぜを問う』


です。





解いた問題に対して


『なぜ解けなかったか』



を深く考え、


『つぎ同じ問題が出てきたら、
絶対解いてやる』



ぐらいの気持ちで勉強してほしい。


具体的には


①問題を1問だけ解く


②『なぜ』間違ったのかを考えながら
答え合わせをする


これだけです。


適当に答え合わせを済ますのではなく、


そのつど『なぜ』を考えてください。


それでは、今すぐ


『自分が今までどんなふうに答え合わせをしてきたか?』


を思い返してみてください。


それは、果たして効果があったのでしょうか…?


最後まで読んでいただいて、
ありがとうございました。


質問や感想はmori_study@yahoo.co.jpまで!



※偏差値が伸び悩んでいて、
もうどうしていいかわからない…
そんな方のために、レポートを限定公開しています


↓↓↓↓↓↓↓


短期間で偏差値を10上げ、底辺から脱却するための極秘レポート『ENDEAVOR』はこちらから