ヒプノセラピー催眠療法の森セラ -30ページ目

ヒプノセラピー催眠療法の森セラ

パニック障害を克服したセラピストが見つけた、イメージが苦手な人でも潜在意識を活用して性格改善できるセラピーです。人生の道に迷った人、道を見失った人、道が見つからない人のためにつくられた特殊なカウンセリング技術です。

こんにちは。森セラの渡辺です(*´∇`*)

ボクがやっているセラピーのなかで、1月と4月に特に人気がある秘密のセラピーがあります。

「リーディング」と言って、ボクの得意とする潜在意識から問題を解決するアプローチに加え、スピリチュアルなアプローチを統合したセラピーです。


昨日はその特別なセラピーに2人のお客さまがいらっしゃいました。

特に1月に行う時、これからの一年を見据えたセラピーになりますのでニューイヤー・リーディングと呼んでいます。

何かを始めよう、今度こそ変わりたい、と言うきっかけに受けるのにぴったりのセラピーです。


リーディング」の特徴は3つあります。

・占星術などにより運命を見極めます
・オーラ、チャクラのリーディングにより現在の状態をチェックします
・カウンセリングにより本人の意志を確認し、問題をクリアにします

通常のカウンセリングではななかなかアプローチできない問題や生まれ持った才能が、占星術、チャクラやオーラの状態から判断することができたりします。

これによって新しいことをはじめる時に感じる、3つの悩みを解決することができます。

・いつやるか?
・やるべきか?やらざるべきか?
・そもそも素質はあるのか?

誰もが持つこの普遍的な悩みを「星」の動きと「オーラ・チャクラ」の状態によってクリアにしてしまうのが「リーディング」と言うセラピーの大きな役目です。


昨日のお客さまは2年前に受けたリーディングでライフワークを発見しました。

あの時、渡辺さんにこんなことを言ってもらったんです。

「白いきれいな箱、がポイントです」
「洋菓子のような…」
「ケーキかな?」
「女性らしさを引き出すものです」

この時のリーディングがきっかけでライフワークを見つけてしまいました。

正直こんなに長続きするなんて思ってもいませんでしたが、今は毎日が楽しいです。

来週も展覧会出品に誘われていて、もう時間がなくて大変なのです。


いえ、趣味と呼ぶには恐れ多いくらい活発な活動で、毎月のように展覧会、作品展の案内状がボクの元に届きます(^^ゞ

もうすぐ本職になってしまうのじゃないだろうか…そのくらい才能を開花させていらっしゃいます。

なにを見つけたのか?ええ、今は内緒(^^ゞ


ニューイヤーのリーディングは、こんな風に、才能を開かせて夢をどんどん叶えていってしまう力があるようです。


このセラピーに興味がある人はメッセージ くださいね。

お申し込み多数の場合には時間などご希望に添えない場合があるかもしれません。

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こんにちは。森セラの渡辺です(*´∇`*)


姓名判断のお話しを書いたところ、改名して夢を叶えたという人と出逢いました。

豊澤早一妃さん
*元JAL CAのネタ帳*

前職を退職しまずやったことは「改名」だそうです。

結果として、出版の夢が叶い、多くの人との出会いがあってあれよあれよという間に毎日がハッピーに。


すばらしいですね。

そして、うらやましいですね(^^ゞ


特に新しい仕事を始める時には今までとは違う自分になった方が、心を切り替えることができます。

つまり、「JALのCA」という自分が「接客のコンシェルジュ」として技術やあり方を伝えるプロフェッショナルに変わるためには名前ごと変わってしまった方が早いのですね。

新しい環境に飛び込む時や、新しい自分に変わりたい時、これまで自分にあった「私っていつも○○な人」と言うイメージを変えてしまうことが大事です。

心にずっと持ってしまっているイメージを変えるために、姓名判断やカウンセリングが役に立つのですね。


前職で持っていたイメージを変え、堂々と新しい仕事に立ち向かうため、新しい自分のイメージを作る大切さを教えてもらえたように思います。


豊澤早一妃さんのブログはこちら↓
*元JAL CAのネタ帳*
こんにちは。森セラの渡辺です(*´∇`*)


なんとなく自分の名前に引け目を感じてしまうときってあるかと思います。


ボクの名字は「渡辺」で「辺」の文字が戸籍通りに書くと「渡邉」となり難しいです。ですから簡略化した「辺」をずっと使っていました。

正しい戸籍の文字↓
変わりたい気持ちをカタチにする、潜在意識を優しく使う心理セラピー-姓名判断「辺」の字


そのせいか、自分の本当の名前はどれ?と迷いがあったのです。

そんな引っかかりがあったためか、名前を書く時に微妙な違和感を感じていました。


誇りを持って名前を堂々と書きたい!


堂々と名前を書けるようになりたいと思ったので、姓名判断をお願いしました。

その時に判明した衝撃の事実は「びっくりのお役所仕事 」を是非、ご覧ください。


さて、前回からの続きで「一点」があるかないかで、吉凶の境目になることがあるのが姓名判断。


中年期以降を判断するために大事なポイントは「総画」と「人格」と言われています。

総画はすべての合計の画数です。主に晩年期に影響を与えますが人生全般に影響を及ぼします。

人格とは「姓」の最後の一文字と「名前」の最初の一文字を足したものです。20代から40代までの運勢を表します。

渡邉の邉と言う文字は「総画」と「人格」の画数を決めます。

つまり、この「邉」の字は両方に影響を与える大事な文字なのです。

変わりたい気持ちをカタチにする、潜在意識を優しく使う心理セラピー-姓名判断「辺」の字


ですから、お役所で変えてくださった文字は姓名判断上、非常にやっかいなことになります。


お役所が登録した文字
変わりたい気持ちをカタチにする、潜在意識を優しく使う心理セラピー-姓名判断「辺」の字


先祖代々の文字
変わりたい気持ちをカタチにする、潜在意識を優しく使う心理セラピー-姓名判断「辺」の字



結果として先祖代々の文字を使うことで吉数となることがわかりました。

ああ…

お役所さまはボクの人生を台無しにするところでした(^^ゞ

なんてことは冗談ですが、自分の名前に愛着を持ち、しっかりとした文字を書くこと、堂々と人前で名乗れることはとても大事なことです。


ボクの場合は、姓名判断がきっかけで名前に愛着をもって接することができるようになりましたが、どんな方法でも大丈夫。

名前をしっかりと名乗れる人は多くの人に好印象を与え、自信のある人に見せてくれます。

結果として、本当に自分の心にも自信があふれてくるようになるのですね。