歴史が有ります
日本古来から
易とか四柱推命とか
卜占
手相
顔相
人名等色々
韓国や中国を通じて
5000年遡る歴史が未だに絶えず続いていて
信じる人も多いです
ただ問題なのは
運命とか将来どう成るとか決まった事を変える事への道標には成りえない
何故なのか?
人としての課題を終えて居ないから
同じ課題を縁にしてその家に生まれ
課題の克服を乗り越え無いと
変えようが無い
人としての課題が終れば
神格を得たり 悟りの道を進んで行く仏格への目覚め
他人を通して示された
我が身の課題 家庭だったり
社会だったり
会社だったり
過去にも示された
同じ課題が今示され昇華する為に
過去の経験値を元に今別な選択をして
今を変えていくことでしか
明日は変わらない
明日になればまた明日の課題を
今を変えていく別な選択をして欲しいです
占いと霊能の違い
当然在ります
占いでも霊を使う事もあるます
カードならカードの
石なら石の
これに自分の霊力を加えると
歳をとってから酷い死に方に成る
独立した霊能を元に修行して開発された
霊界からの干渉主体なら
低俗霊の関わりを排除した元なら
違うものなんです
この違いは経験が無いと判りません
外見で判断出来ることも在り得ますが
利己的な欲から頼る時には
頼る方自体迷いを元にして縁を通じて
間違った方向に進み易いのです
占いと霊能を天秤に掛けて欲しくなくて
今回書きました