今から
たぶん彼は最期の飯と話しをしたいのだろう…
ガンが見つかり骨盤内骨転移して
入院前に会いたいと連絡がありました

僕はきっと死は怖くないよ
ちゃんとお見送りして
霊界迄送って上げる!
と最期の約束をする
次があるか分からない
葬儀には出たいと思うけど
どうだか?

大丈夫!!と伝える
必ず亡くなったらうちに挨拶に来てねと
わかるから云える
旅立つ時に彼は何を伝えてくれるだろう?
無事合格してました
続いて
実技試験を12月に受け
来年もステップアップの上級試験に挑みます
後消防とかボイラーとか危険乙もパラレルで
僕の利点は現場を知っているて事
凄く凄く
時間だけが過ぎて
生きてるだけだった
それにも理由があったのだろうけども
当時は生か死か
死ぬことも考えたり
衝撃的に行動に移す寸前までも
経験した

今もまだまだ問題は山積みだけど
笑って居られる
それは
心の死と
身体の死を経験して
奇跡の連続を積んだから
世の中の常識から外れてしまった

今は国家試験をほぼ毎年受験して
学校に通い始め
社会へのリハビリをしてます
重複障害者でも
目的や夢を具体的に描けば
それに向い進める
そして
捨てる神ありゃ
拾う神さまも居るという
素敵な出来事が有るからだと
感謝が湧き出ます

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