水素酸素吸入機は何でも良いわけではありません。
ハイスペック製品をお求めの方は、
コストに見合ったものを選んで欲しいのですが、
現在発売されている機械の中で、
当ラボが提供する製品が突出した高スペックだと思います。
まず電極版がステンレス製は避けた方が無難です。
電極版の劣化により不純ガス発生や
電解水の劣化の懸念があります。
当ラボが提供する機械は、
日本医科大学と共同開発されているものでH状になります。
電極版はチタンプラチナコーティングです。
電解バブルの細かさを可視化するため
ウルトラファインバブル測定をした結果です。
縦軸が濃度、横軸が粒子の細かさです。
他製品やH2製品と比べていかに細かい
電解バブルという事が分かると思います。
特に最新版シリーズは粒子がさらに細かく、
税別200万円から650万円のタイプがあります。
事業規模やクリニックや病院の規模によってタイプが分かれますが、
個人や小規模事業でしたら
Hガス1500cc超相当の200万円タイプで十分ですが、
常時利用者が複数いる場合は
3000cc超相当の350万円タイプがオススメです。
中規模大規模事業者は6000cc相当480万円タイプ、
9000cc相当650万円タイプも製造可能です。
お試しをご自宅で可能ですので、
ハイスペック水素酸素ガス吸入器をお探しの方は
気軽にお問い合わせください。

