持病があったり
体が弱かったりする人たちが

生きづらい世の中であって欲しくないなぁ。



みんなそれぞれ守りたいものがあって
それぞれの立場があって


感情も人の数ほどあるだろうけど

人に対しての思いやりは忘れたくない。



どんなに苦しくても、最後は助け合える世の中であって欲しい。





巡り巡って

こんな苦しい時期なかったんじゃないかってくらい


自分の人生と向き合っております。




元はといえば
全て自分が撒いたタネで


自己責任なんだけれど




やっぱり悔やみながら、痛みながら進んでいくのは苦しいです。





元気な時や、他人の事になると
客観的に、理屈で物事を思考できるのだけれど



とかく自分のことになると
冷静にはいられなくて


すり減らしながら、日々を消化していってます。






困った時に
誰かに頼る事も苦手で


物心ついた時から
孤独感みたいなものがずっとあります。




目に見えるものを疑う事もあるし

目に見えないものを信じたい時もあります。




スピリチュアル、宗教、神様、ご先祖様




難しいことはよくわからないです。


ただ、今の今まで

生かされていて、救われてきた感覚も多くあります。




自分以外の存在に投影する事で

自分自身を信じて、保ってきたんだと思います。





そしてこれからも

まだまだ険しい道のりだけれど



感謝と優しさだけは忘れずに

生きていきたいです。




いつもありがとうございます。