誰に宛てた言葉か
何を並べたらいいのか
堂々巡りなまま
日々が流れていきます。
吐き出す事ができないまま。
上手に頼る事もできないまま。
気持ち的には常に限界だった。
9月が過ぎ
10月も半ばに差し掛かった頃
未だに変化に身体も心も追いつかない自分が居ます。
今までに無かったことに
沢山挑戦して
結果が出ることもあれば
出なくて、悔しくて
行き場のない想いを抱いたりした。
出逢う人、そばにいてくれる人
いつも支えてくれる人はみんな優しくて
一つ一つの言葉や、行動に
心の底から救われた。
それと同時に
どうしようもない寂しさみたいなものに気付いた。
僕は人が好きだし、もっと一緒に居たい。
それは同時に自分から目を背けて、誰かに依存しているんじゃないかとさえも思った。
季節は変わって
肌寒さが、景色をより一層張り詰めたものにした。
変化の中で
徐々に自分自身がわからなくなっていった。
生活は乱れ
食べれない、寝れない、が当たり前。
慢性的な頭痛や腰痛に加え
気がついたら胃の痛さで起き上がれなくなっていた。
全て受け入れて、なんとかしないといけない。
当たり前なその言葉の呪いで
未だかつてないくらいの重圧を感じた。
そして、それと同時に
動悸と過呼吸で、体のコントロールが出来なくなっていた。
「もう、駄目だ。」
「助けて欲しい。」
独り言のように
何度も溢れた。
明日が信じれなくなった、一日の終わり。
絶望感に逆らうように、無理矢理体を起こした朝の日
頭が回ってない、立っているのも精一杯だった時に見た夕焼け。
全部が色濃く残った。
自分が嫌になった。
自分の人生を見失った。
そこから、また少し日にちが経ち。
相変わらず。精神的に不安定な今日も
誰かの些細な言葉に生かされていたり
自分の不甲斐なさに嫌気がさしている。
残された時間は
そんなに多くない。
答えばおのずと出るだろう。
生きていればね。
いつかは報われるよね。
誰に遠慮することなく
思いの丈を一筆書きで書きました。
不快に思われた方がおられたら、申し訳ないです。
心から
安心して毎日を過ごしていきたいです。
何を並べたらいいのか
堂々巡りなまま
日々が流れていきます。
吐き出す事ができないまま。
上手に頼る事もできないまま。
気持ち的には常に限界だった。
9月が過ぎ
10月も半ばに差し掛かった頃
未だに変化に身体も心も追いつかない自分が居ます。
今までに無かったことに
沢山挑戦して
結果が出ることもあれば
出なくて、悔しくて
行き場のない想いを抱いたりした。
出逢う人、そばにいてくれる人
いつも支えてくれる人はみんな優しくて
一つ一つの言葉や、行動に
心の底から救われた。
それと同時に
どうしようもない寂しさみたいなものに気付いた。
僕は人が好きだし、もっと一緒に居たい。
それは同時に自分から目を背けて、誰かに依存しているんじゃないかとさえも思った。
季節は変わって
肌寒さが、景色をより一層張り詰めたものにした。
変化の中で
徐々に自分自身がわからなくなっていった。
生活は乱れ
食べれない、寝れない、が当たり前。
慢性的な頭痛や腰痛に加え
気がついたら胃の痛さで起き上がれなくなっていた。
全て受け入れて、なんとかしないといけない。
当たり前なその言葉の呪いで
未だかつてないくらいの重圧を感じた。
そして、それと同時に
動悸と過呼吸で、体のコントロールが出来なくなっていた。
「もう、駄目だ。」
「助けて欲しい。」
独り言のように
何度も溢れた。
明日が信じれなくなった、一日の終わり。
絶望感に逆らうように、無理矢理体を起こした朝の日
頭が回ってない、立っているのも精一杯だった時に見た夕焼け。
全部が色濃く残った。
自分が嫌になった。
自分の人生を見失った。
そこから、また少し日にちが経ち。
相変わらず。精神的に不安定な今日も
誰かの些細な言葉に生かされていたり
自分の不甲斐なさに嫌気がさしている。
残された時間は
そんなに多くない。
答えばおのずと出るだろう。
生きていればね。
いつかは報われるよね。
誰に遠慮することなく
思いの丈を一筆書きで書きました。
不快に思われた方がおられたら、申し訳ないです。
心から
安心して毎日を過ごしていきたいです。
