森田香央里です。

お昼寝は漫画やカフェ巡りに次ぐ趣味といっても過言ではないかもしれません。やっぱり疲れているときは、温かいお風呂に入ってハーブティーを飲んで温かい布団に入ることが何より一番です。

しかし、休日に漫画を読んでいてウトウトしだしてそのままパタリと寝落ちするのって本当に心地よいんですよね。昔から眠るのが好きで大学も眠くて1限目はよく遅刻していましたし、お風呂に浸かりながらいつの間にか眠ってしまっていたり。私と睡眠とは切っても切れないもので繋がっているんですね。

うちの両親は「最近眠れなくなってきた、眠るのにも体力を使うのよ。」と言っていますが私もいずれそうなってしまうのかと思うと本当にコワいですね。ですが実は最近、休日に10時くらいに起きると腰が割れそうに痛むんですよね。

昼寝は悪とされる雰囲気もありますが、15分20分くらい目を瞑っているだけで体力も集中力も回復しますしもっと推奨されるべきだと考えています。休日はついつい昼ご飯を食べたら眠くなってしまって17時くらいに起きてしまうこともありました。腰の調子を治すために整体にでも行ってみようと思います。
 

森田香央里

森田香央里です。

ヘアメイクやファッションにおいて「似合うファッション」って違いますよね。これに気づくまでに何十年とかかってしまいました。私が好きだったのはアニメの中に出てきそうな女の子らしいガーリーなファッションです。レースにふりふり、リボンなんかも好きでした。ただ、周りにそういうファッションの子はいなかったので無難な格好をしていましたが。一方でヘアやメイクはパッツンでゆるふわな茶髪だったり、チークでポワっとさせてアイラインは長めに引いてみたり。

自分の好きなものと、第三者からみて似合っているかというとかなりの差がありますよね。というのも「森田さんは絶対もっと大人っぽい感じの方が似合うよ。ヘアも前髪伸ばしてみたら?」といろんな人から言われたのがきっかけです。こんなに様々な場所で言われるということは本当に今の感じが似合ってないんだなとショックを受けたんですけど。アドバイスをもとに前髪を伸ばしてみたり、ファッションもワンポイントあるようなものが好きでしたが大人っぽい色合い・デザインのものにしていきました。するととても褒められるようになったのでこっちのファッションの方がいつも間にか好きになったんです。

森田香央里です。

私の月に一度の楽しみの一つとして、「楽天マラソン」があります。友人が楽天に勤めていたのをきっかけに楽天カードを作ってからというもの、ポイントがザクザク貯まるのでハマってしまいました。最近ではキャッシュレスの波に乘ろうと財布を小型化。現金はほとんど持ち歩きません。

外での買い物もほぼカードで済ませますし、ネットショッピングするんだったら90%を楽天を利用しています。ポイントは欲しいものをリスト化しておき、楽天マラソンに合わせて注文することです。割と頻繁に開催される楽天マラソン、毎回挑戦するのではなくココという日に全集中します。日用品やコスメ、服など、すべて違うショップで購入することがマラソン成功のコツ。

いつの間にか、2万ポイント3万ポイントは獲得することができているのでとても楽しいんですよ。お金を使いながらお金(ポイント)を稼ぐこの楽しさは実際に楽天マラソンをする人にしか分からないと思います。是非とも2021年は多くの方々に挑戦してみてほしいと考えています。ポイントには使用期限がついてることがあるのでその場合はポイント運用の方に回してみるのもありですよ。

 

森田香央里

森田香央里です。

デスクワークでベンチャー企業なこともあり服装やネイルにも厳しくない弊社。さらにリモートワークが増えているのでまぁ何を注意されることもなく好きなお洒落を楽しんでいます。以前働いていたところではTheOLさんという感じの服装しか許されずヒール靴はマストでネイルは禁止でした。

月に1度、お気に入りのサロンでジェルネイルをやってもらうことはストレス発散のひとつでした。嫌なことがあっても爪を見たら可愛いしテンションが上がるんですよね。お気に入りのカラーでキラキラをつけてもらったりしてこの可愛いデザインが「私の身体の一部」になることがどれほど自分の支えになるか。

そして最近では気分を変えてセルフネイルにハマっています。CHANELやTHREEなどのお気に入りブランドのポリッシュを揃えました。ベースにカラーにトップコートと順番に丁寧に塗ります。セルフネイルの魅力は気分によってカラーを変えられるという点です。ネイルサロンでやってもらってもたまに「なんかイメージと違う」ということが何度かありましたし、セルフネイルならその心配がありませんし。SNSでセルフネイルで爪を可愛くしている人をみて参考にしています。

 

森田香央里

森田香央里です。
小さい頃からガチャガチャが大好きです。今でも好きなサンリオのキャラクターのガチャガチャを街やショッピングモールで見かけると両親が100円を握らせてくれました。最近またガチャガチャブームが自分の中で来ています。というのも世の中的にもガチャガチャがブームみたいですね。たくさんの種類があり、値段も100円じゃなく300円や500円なんて高級ガチャガチャもザラみたいですし。

再びハマるきっかけとなったのは、ギンビスさんの食べっこどうぶつのガチャガチャを見てからです。あのキャラクターたちは以前から可愛いなと思っていたわけですがまさかガチャガチャになるだなんて。小さいサイズに変身した彼らを全部コンプリートしたくてたまらなくなったんです。結局コンプリートすることはできなかったので悔いが残っています。
だからといって中古ショップやネットで購入するのは美学に反するんですよね。しかもこの食べっこどうぶつのガチャガチャはとても人気だったみたいでシリーズが出てるみたいでした。また心を掴まれるようなガチャガチャと出会ったら次こそは硬貨を握りしめてコンプリートしたいと考えています。ちなみにアニメは好きですがアニメのガチャガチャには興味がないのです。
 

森田香央里です。
どんなに疲れていてもどんなに気分が落ち込んでいても、甘いものを食べるととたんに元気が出てきます。昨日も仕事のことで大変なミスをしてしまって落ち込んで泣いていたわけですが、冷蔵庫にストックしていた大好きなサダハルアオキのマカロンをぱくりと一口。本当は高級マカロンだしチビチビと食べたいところですけどこういう時は一口で思い切って頬張るんです。こんなに悲しいのに美味しいって何事だ?!と思わず笑ってしまうんですよね。だから美味しいお気に入りのスイーツがある人ってとっても強いと思います。

最近はたまたま入ったケーキ屋さんで挑戦してみた初カヌレがお気に入りです。どこのカヌレが一番美味しいのか探検してみたいと考えています。現代人は疲れているばかりでどこを見ても顔が暗い気がします。このご時世ですししょうがない部分もあるのかもしれません。しかしこういう時だからこそ前だけを見て好きなことだけをして頑張っていかねばならないですよね。是非、みなさんも思い切ってスイーツを奮発してみてはどうでしょう。口いっぱいに甘いものが広がると天国のような気分になりますよ。

 

森田香央里

森田香央里です。

 

どんなに疲れていても、どんなに気分が落ち込んでいても甘いものを食べるととたんに元気が出てきます。昨日も仕事のことで大変なミスをしてしまって落ち込んで泣いていたわけですが、冷蔵庫にストックしていた大好きなサダハルアオキのマカロンをぱくりと一口。本当は高級マカロンだしチビチビと食べたいところですけどこういう時は一口で思い切って頬張るんです。こんなに悲しいのに美味しいって何事だ?!と思わず笑ってしまうんですよね。だから美味しいお気に入りのスイーツがある人ってとっても強いと思います。

最近はたまたま入ったケーキ屋さんで挑戦してみた初カヌレがお気に入りです。どこのカヌレが一番美味しいのか探検してみたいと考えています。現代人は疲れているばかりでどこを見ても顔が暗い気がします。このご時世ですししょうがない部分もあるのかもしれません。しかしこういう時だからこそ前だけを見て好きなことだけをして頑張っていかねばならないですよね。是非、みなさんも思い切ってスイーツを奮発してみてはどうでしょう。口いっぱいに甘いものが広がると天国のような気分になりますよ。

 

森田香央里

森田香央里です。

私は家の中に数えられないほど漫画をコレクションしているほどの漫画好きです。最近知人に教えてもらったのが死役所という漫画でした。アマゾンプライムで実写化されたドラマが現在配信されているということでまずはそちらを見てみることに。

松岡昌宏さんは家政婦のイメージが強かったのですが一新されてしまうほど良い作品でした。尺のせいなのか終わり方はスッキリしませんでしたが、原作はもっと深く掘り下げられているはずです。

市役所ならぬ死役所。死んだ方々が天国や地獄などに行く前にこの死役所で手続きをしなければなりません。生前に殺人や詐欺など悪いことをした人は地獄へ行くことになります。そこの役員たちを松岡昌宏さんや松本まりかさん、清原翔さんなどが演じています。

お客様は仏様です。と、お客様がどのようにして亡くなられたのか?様々なストーリーがあり思わず涙してしまう回もありました。子どもが好きなので「あしたのわたし」という虐待の末亡くなった子(りんちゃん)の話はとてもしんどくて思わず目を逸らしたくなりました。生き死について改めて考えさせられる死役所。一度見てみてはいかがでしょうか。私も漫画で改めて読みたいと思います。

森田香央里です。
休日初日から体調不良だったので冷蔵庫が空っぽでしたが、買い物に行けずコタツの中で丸まっていました。丸一日水分しか摂っていなかったので流石にお腹はペコペコでした。以前から興味があったウーバーイーツも頭をよぎったのですがなんだかコワくて挑戦できず。うちのアパートの2軒先にあるそれはそれは古いラーメン屋さんに行ってみることに。こちらも気になってはいたものの何だか入りづらかったのですが、動く気力もない中で精一杯足を伸ばしたのです。

するとこれが大当たり。非常に自分好みのあっさり醬油味でスルスルっと食べてしまいました。普段はラーメン屋さんに入るとラーメン一杯で満足してしまうのですが今回ばかりは、チャーハンに餃子も注文してみることに。空きっ腹に染み渡る優しい味わいで、「本来食べるってこういうことなのではないか。」と考えさせられました。

必ずしも3食食べなければならないわけではなく、お腹がすいたから食べる。食とはもっとシンプルなものなんじゃないでしょうか。たくさんの食べ物が世の中に溢れているからこそもっと考えていきたいですね。たくさん食べて元気になったので無事、スーパーに行って買い物してきました。
 

森田香央里

森田香央里です。

もともとパソコン仕事ですし、コロナウイルスの影響で会社がリモートワークに移った影響もあり、目を使う時間が増えてしまいました。
両親の遺伝により視力は悪いのでこれ以上酷使しないようにと考えていたのですが、最近なんだか、ものが二重に見えるようになってしまいました。また視力が悪くなったのかな?と心配していましたが、よくよく考えてみるとこれは乱視というものではないかという結論に至りました。

確か妹はもともと乱視持ちだったなと思い立ち、弟にも聞いてみることに。するとやはり弟も昨年あたりから乱視が出てきたというのです。そこで「あぁこれは間違いない。私も乱視が出てきたんだ。」と確信しました。

やはり眼病というのは遺伝が強いのでしょうね。さらにここ最近のスマホやパソコン、タブレット端末といったものの普及により増加していることが考えられます。そうでなくとも漫画や本を読むことが好きですし遅かれ早かれ乱視になっていたと思いますが。普段はコンタクトと眼鏡を併用しており、眼鏡はそろそろ新調しようと考えていたので、乱視用で作ってもらおうと思います。目のためにできることは温めることだそうで、早速USB型のアイマスクを購入してみました。

 

森田香央里