その理由を説明させて頂きます。
当然拝む本尊は偽物です。
創価学会が破門以降、宗教法人として生き延びる為に日蓮正宗のご本尊様を偽造して製造した税金対策用としかありません。
当然そんなドロボーを仏として拝めば、貧困、病気はともかく、犯罪者まで生み出す事になるのです。
その原因のキーワードとしてあるのが「功徳」です。
創価学会では「功徳を頂く」という言い方をします。
「功徳」は頂くものでは絶対ありません。
「功徳」積ませて頂くものです。
だから人の物やお金を平気で盗んだりする事さえ犯罪行為という感覚が麻痺してしまい、犯罪に走ってしまうのです。
お金は命を繋ぐ為に絶対欠かせないものです。
そんな間違った言葉の使い方までしてしまっているからこそ、「お金も他人から貰うもの」という思考になってしまうのです。創価学会には自己中が多いと良く言いますがその為なのです。
功徳は積ませて頂くものという日蓮正宗の正しい仏法だからこそ、ご先祖様を大切にし、他人を思いやり、命を磨かせていただける。
これこそが本当の功徳の意味だと私は考えます。
こんな輩が公明党という政党を結成し、政界に進出すれば政治家も国民を苦しめてまで税金を搾取し、良い暮らしをする事態になってしまうのです。
他を慈しみ、他を愛する。これが本当の慈悲であり、日蓮正宗の教えなのです。自分の為に弱き者を奴隷にして全てを奪って幸せになる事が勝利だと言う創価学会の思想では絶対幸せにはなれません。
それどころか一生の無間地獄が約束されてしまうのです。
この世には権力者など必要ありません。楽して幸せになろうとする者ほど権力という武器を持ちたがります。
創価学会の本尊にはそんな恐ろしい魔力が宿っているのです。
僕が創価学会を脱会して日蓮正宗の信徒になって一番思った事です。
一日も早く創価学会を脱会しましょう。それこそが本当の「人間革命」なのかもしれません。