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猫と一緒に暮らしたい

2013年に迷い子猫を保護したことがきっかけとなり,我が家の猫生活が始まりました。過去の出来事を振り返りながら,日記のように綴っていきます。
現在の猫生活に早く追い付ければいいな。

自己満足の拙い投稿ですが,

いつもご覧いただき,

本当にありがとうございます。

 

過去の出来事を振り返りながら,

日記のように綴っていきます。

現在の猫生活に早く追い付きたいな(^^)。

 

 

季節は2月上旬。あまりの暴れっぷりに業を煮やし,本庭からの廃止を決めたシマトネリコ。正月に全ての枝を落としたものの,その後をどうするか方策が見つからず放置してあったのですよ。

 

こんなになっても生きているらしく,しつこくしつこく新芽が吹いてくる。その生命力の凄まじさに脱帽…(゚o゚;)ボーゼン。

 

 

暖かくなる前に,抜根してしまわねば。周囲をちまちまと掘り上げ,少しずつ土を除去していく。あれ何故? これだけ掘り進めても,ビクとも揺らがんのはなんでなの⁉️。 全体重を懸けて踏み抜いた抜根用スコップがゴツッとしたものにあたって,まったく削れないうえに反作用で足裏に激ダメ〜ジ(>_<;)💦ウガッ。周囲の土を退かして現れたのは,アナコンダを彷彿とさせるような巨大で太っとい根っこ。ラチがあかんので,ノコギリでぎーこぎこ。さすがはアオダモの近縁種,根っこであってもノコギリが通らんわい。

 

はぁ? どうなってるのか? これだけ掘っても切ってもまったく揺らがんぞ💦。まるで…横綱に挑んだ前頭が,瞬殺で張り倒されるイメージ(˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾ビターン。

 

「きょ💦,今日のところはこれくらいで勘弁しといたるわ‼️」。

 

 

下僕2号も,今日は頑張ったってことで,おやつ休憩でもしましょうかねぇ。先日確保しておいた薩摩川内市のパティスリー「LE PLAISIR(ル・プレジール)」のクロワッサン。

 

 

自社栽培イチゴが推しの,こちらならではの「苺チョコがけ」ですな。テンパリング技術は流石の一言,苺の爽やかな酸味と豊かで芳醇な香りがパリッと口の中で広がります。クロワッサン生地との相性もバツグン,ピスタチオのアクセントも素晴らしい。イチゴの酸味は,コーヒーと喧嘩するんじゃないのか⁉️。そんな予想は,まったくの杞憂でありました(^o^)/ウマー。

 

 

あらあら(^。^)カワ,長女のゆずが,クロワッサン転送装置に捕まってるよ。

 


「はいぼく〜びた〜ん⁉️」。ぐ💦ぐぬぬぅ〜ほっとけ〜(^_^;)。