こんばんは😃🌃
森瀬真理です
帰宅電車からです。
先日、帰宅したら我が家のハスキーくん
左目がガッポリ腫れて目が半分くらいしか開かない。
まぶたが赤くなってる。
写真撮っておけばよかったけど。
私は思わず笑ってしまい『その目どしたの?おいわさんじゃん』
愛犬『自分でこすった』
私『マジウケる😁🌀』
その後散歩してレイキして寝たら翌朝にはすっかり腫れも赤みもひいて元通り。
こんなふざけた話で笑ってられて何事もなくいられるのも
アニマルコミュニケーションで本人と話せるし、レイキで状態がわかるから。
散歩に出て『見えてるの?それ?』って聞けば
『何が?』ハイハイ見えてるのね。みたいになる。
フルタイムで働いていられるのも、過剰な心配がなくて済む。
サムの死んだ時みたいに私は具合が悪いとわかっても医者にはわからない時もあるけど。
犬たちとの概念の違いで理解出来ても納得したくない時も中にはあるけど。
そこまでじゃない時で
食べたもの吐いたり、下痢したりの時で翌日も仕事ってなると、余計な心配しないで済む。
犬たちも私が私の感情より本人たちの意思を尊重することをわかっているので、変に隠すこともない。
飼い主に心配かけたくなくてガマンするとかよく聞きますけど、我が家はそれは無い。
この関係が出来たのもマリンとサムのおかげ。
これから帰ってお散歩楽しみます🎵
お読みくださりありがとうございます