こんばんはニコニコニコニコ

 

森瀬真理ですビーグルしっぽビーグルからだビーグルあたま

 

先月末に体調を崩しそうになった時の事を書いておきます。

 

日頃から体・心・魂は一体なのでバランスよく向上させることが必要と言っている私。

 

特に心や魂の次元を上げたいならフィジカルの管理はマストと感じています。

 

 

にもかかわらず、この度危うい事になってしまった。

 

前回記事で書いた更年期に突入したことも影響しているのかも知れないですが

 

症状としては中学生時代から繰り返し場所を変えて同じことを繰り返してきているもの。

 

懲りずにまたもやか。

 

今回は胸部リンパ節の炎症。

 

胸のど真ん中がチリチリ痛い。

前も後ろも肋骨周り、特に下端がチリチリ痛い。

 

脇の下や鎖骨下部も同様の痛み。

 

全身の倦怠感。

 

等がありました。

 

経緯は8月最終の土日で仕事でハッスルしすぎて2日で2.5キロ体重が落ちてしまったので

 

休みの火曜日に流石にスタミナが持たないかもと思い国産の鶏肉を食べたんです。

 

そうしたら木曜日からしんどくなってきて、金曜日の夜には痛みも強くなり

 

この感じだと、今までの経験上悪化させると厄介だと思って仕事を2日間急遽休ませてもらい

 

安静にしていました。

 

 

医者に行っても、ペニシリン系抗生物質にアレルギーがあり、他の抗生物質やカロナールなども

 

過去全く効かないとわかっているので

 

炎症を抑えるために・食べ過ぎない・激しい運動はしない・お風呂で暖まりすぎない

 

という江戸時代みたいなことになってしまう私の体。

 

 

でも、レイキがあるのでびっくりするくらいに日に日に回復しました。

 

 

よくよく流れを検証していて、やっぱり原因は鶏肉だったように思います。

 

この半年間、ほぼ玄米菜食で食べてもパスタに少量入っている程度くらい。

 

卵や魚は3日から1週間で1回あるか無いか。

 

 

それを200グラムくらいの鶏肉を食べてしまったのがいけなかった。

 

実は首の壊死性リンパ節炎(病院では悪性リンパ腫で間違いないと手術までして・・・。)

 

の時も前日に大量の黒毛和牛を食べたのでした。

 

 

やっぱりお肉がNGなんだと改めて思いました。

 

散々中学生の頃から繰り返してきた不調の原因がエネルギーの鬱積だとは2年くらい前からわかって

 

浄化を繰り返してきましたが、マリンの死をきっかけに更に食ベル物が変わっていき

 

この度、一つの答えに辿り着いた感じです。

 

 

 

今、日本の食料自給率とか言われていますが、私は国産が最もNG

 

お肉は買うんですよね。犬たちが食べるので。

 

鶏が多いですが牛も豚も羊も買います。

 

生の時もあるし焼いたり茹でたりもします。

 

その中で買うときに手に持つと波動が伝わってきます。

 

 

以前に書いた、合挽でハンバーグを作る時に牛さんと豚さんとそれぞれに違う

 

感情のエネルギーが伝わってくるって記事にしたことがありますが

 

鶏はトサツの苦しみというよりは飼育環境の劣悪さがネガティブなエネルギーとして

 

あることの方が多いです。

 

なので、卵は私も犬たちも平飼いにしています。

 

 

私がお肉がNGなのはたんぱく質や脂質の問題というよりは

 

ネガティブな感情のエネルギーがNGって事らしくて

 

肉類は国産がずば抜けてよろしくないです。

 

食べている物も薬が入ってるんじゃないかと思うような変な電気バランスになっているし

 

飼育からトサツまでの個体に向けられているエネルギーもカナダやオーストラリアの方が陰気が無い。

 

雨の違いもありそう。

 

 

とにかく、それらが身体症状に出てしまうのでNG

 

今回でその事が明確になったので、犬たちのお肉も浄化してから食べさせるようにしています。

 

 

我が家の犬たちは動物だからなのか私といて学習したのかわかりませんが

 

まず、食べ物では無い物は飲み込まない。

 

おやつをいたずらして袋を引きちぎってもペッて出して中身だけ食べる。

 

インスタント食品や人間のお菓子とか添加物や薬の多そうなものは食べない。

 

犬用のおやつで人から貰っても臭いをかいで口に入れないか、入れても出す。

 

 

長男犬なんか手術の後の抗生物質も3日目にはもういらないって飲まなかったし。

 

こういう所はアニマルコミュニケーションができると本当に助かる。

 

 

犬たちに指導してもらいながら食事改善を進めている私。

 

 

仕事を休んでしまって迷惑をかけたけど、これで一つ明確になったので

 

また一つ前進したと思うと  いいんじゃな~い。

 

この話続きます。

 

 

ひとまず

 

最後までお読みくださりありがとうございます。