こんばんはニコニコニコニコ

森瀬真理ですビーグルしっぽビーグルからだビーグルあたま


14日に書いています。

 

最近のヒーリングの事例をご紹介します。

 

詳細は書けないからわかりにくいかもです。

 

命に係わる疾患で検査結果待ちの時に不安過ぎて私の所にきた方。

 

手を当てると確かにそこに病線がある。

そこそこのボリュームの炎症と老廃物

 

かたまりになっている。

 

でも、悪さ度合いはそこまでじゃない。

あのですね。

手を当てて手に来る感覚って

炎症は熱感でくるんですが

悪いものの時はピリピリとか酷いとズンズン痛いんです。

 

炎症じゃないけど血が溜まっちゃっている時とかで

コリとか冷たく感じるし

 

あと女性の生理中のお腹も冷たいですね。

 

それで、その方の必要としている周波数帯に合わせて

エネルギーを流していきます。

 

ここは、私はどちらかというと傍観者的な感じ。

オートマチックなのでね

 

でも大概は最初に方向転換します。

この方向転換は高い周波数帯を使用します。

 

悪い方向に向かっていたものを回復方向に向き直させる時とか

 

悪いものだったはずのものをあれれれ?良いものに変えるとか

 

これは本当に一瞬です。

奇跡です。

 

これですね。

私自身が何度も癌で間違いが無いと診断されておきながら違ったものこれです。

 

それで、そこから今度は物質に働きかけをしていきます。

これはご本人の協力が必要です。

体内循環を正常にし自己免疫力が働くようにエネルギーを流します。

 

ご本人の体力と病状によって回復にかかる時間は変わってきます。

 

でも、大概は思っていたよりもずっとスムーズに回復したと言われますが

それは本人がそのポテンシャルを持っていたから。

 

例えば先日、後期高齢者で転倒の際に手首と腰を痛めたという方がいました。

この場合は、その時の痛みは数分で無くなりますが、物質自体が完全に正常に戻るのに

多少時間がかかるので、夜になって痛みがぶり返すことはあります。

 

ただ、ヒーリングをする前に比べると半減していたりです。

でも、こうなってしまえば後は時間の問題で回復しますし

 

更に、2日おきとかで遠隔すればその時間は早まります。

 

 

で、です。

 

先に書いた今回の命に係わる疾患の方。

摘出手術を受ける事になり、、、、私は自力でいけると思ったけど

その為にはご本人にかなり生活を変えていただかないと無理で

家族の事もありそこまではできないとの事でした。

 

術後にリーディングするとクリアになっていましたが

念のためと薬による治療が行われるとの事です。

 

ここら辺は人により考え方は様々です。

ご本人や周りは先々の不安もあるので念のために手術をし

念のために薬もやっておくほうがいい。という。

 

 

私はここは、その方から伝わってきたものを正直に書くと

コロナでの病院離れで空きができたところにオペを入れて

 

責任逃れの念のための薬による治療というか、手術とニコイチてきな。

 

まあ、そこまでは踏み込めないですので

私は私でヒーリングをします。

 

私はヒーラーなので本来は病状など詳しい情報は全く必要ないのです。

何がどうであれ、全てを委ねてただ手を当てる。

それが私がやる事です。

 

薬に邪魔されて回復に余計な時間がかかるなら

その間のメンタルとフィジカルを少しでもカバーできればいいし

結果的に元の元気な状態になればいいのです。

 

 

で、です。

更に

で、です。

 

この命に係わる疾患の方が発症したのが2か月前

わけあって、私のフィールドの外に動いた直後

 

それまでは結界の中にいたんです。

 

そして、昨日初めて会った方で物理的に私のテリトリーに入ってきた方がいまして

その方のご親族が今回の方と全く同じ疾患でご危篤と聞く。

 

なんなんですかね。

 

陰陽のバランスですか?

 

こちらを変えたらあちらが反対に働くって事でしょうか

 

意識で制御できる範囲を広げます。

 

相手がコロナみたいな小さい存在なら軽いから日本全体とかまで意識できるけど

個々の人の体はもっとぜんぜん重量があって周波数帯が低いから飛ばすのが難しいんですよね

 

でも、こっちで人の命が助かったと思ったら、

その矢先に別の方向でそれを貰っちゃう人の知らせがくるって

 

以前にも書きましたけど、私が上昇すればするほど

フィールドの外輪で龍が脱皮の皮を脱ぐように負の事例の知らせがくるんです。

 

マリンが私が癌で間違いないと言われたところと全く同じところに癌を作って死んだのもこれでしょう。

 

これってちょっとよろしくないですね。

今回の方は今までで一番きっつい疾患でしたので反動も大きかった。

 

私のせいと思うか、たまたまと思うかは私次第。

 

まだまだ焦らずコツコツ学んでいかなくては。

 

 

ご縁があって今回の方にエネルギーを送らせていただきました。

 

だんだんと与えられる課題がヘビーになってきています。

 

何とかついていけるようにしないとですね。

 

最後までお読みくださりありがとうございます。