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ペットやら技術やら独り言やら

今年の春、柏にある自宅の庭がすごいことになっていました。

それは去年とは全く異なり、ある草(おそらくハーブかな)が庭中から小さなピンク色の花とともに群生SAYU ハーブ



玄関脇の庭の入口付近 - ピンクとパープルの小さい花は、見てるだけなら綺麗だけど・・・
ふみぃのブログ-201206柏自宅-庭1



小さいピンクの花を咲かせたハーブ(何のハーブだろ?)
$ふみぃのブログ-201206柏自宅-庭2



中には、まるで木のように大きく育ったタンポポもたんぽぽ
$ふみぃのブログ-201206柏自宅-庭3



とりあえず、いたるところで土から放射状に生えてるハーブを抜いて、木のように成長したタンポポを伐採し、雑草を引っこ抜き・・・



庭の手入れっていつもこんなに大変だったっけ・・・あせる



ようやくできた窓際のスペースを耕して、3.5mの網をベランダの下から掛けて、買ってきたゴーヤの苗を3つ植えました。

このゴーヤも成長が早いことDASH!

日に日に伸びるのがわかりますhime



茶色い網だったから、網がよく見えないけど・・・
$ふみぃのブログ-201206柏自宅-庭(ゴーヤ)



暑いのが苦手なので、これで少しでも涼しくなるといいなぁペンギン
もし、円高を歓迎していないのであれば、全くの無能としか言いようがありません。



そんな無能は中央に居るはずがなく(居てはいけない)、それを踏まえれば円高を促進するような行動を積極的におこなっています。いや、行動を起こしておらず、円高を容認しているのでしょう。



まぁ、政府の行動も、民主党政権になってからは「増税反対」と「増税容認」が同じ党内で統一されていないし、今の日本が増税を実施しなければ経済成長が不可能なのは誰の目に見ても明白で(もしそれがわからない人が万が一居るのでしたら、それは自分で調べる・考えるという基本的なことすらできない人たちか自己中心的な考えだけで生きている方でしょう)
財政危機のスペインがEUに対して支援を要請し、すぐに支援が決定されたことを受けて、ギリシャでは財政支援の条件緩和を引き出せるのではないかという憶測が広まっているようです。



ギリシャへの財政支援に条件緩和は以ての外



スペインに対して財政健全化など厳しい条件を課されないのは、ギリシャと異なって政府や国民が危機に対する自覚があって、財政復興を遂げようと努力しているからであって、ギリシャにはその微塵も感じられません。



EU大統領は、「ギリシャのユーロ圏維持のために、あらゆることをする」と発言し、いまだにギリシャの急進左派連合党首は、「EUはギリシャを追放も、基金の削減もしないだろう」
そして「救済は成長のための計画に変更されるべき」と身の程をわきまえない発言しました。



今の日本でも同じことが言えますが、財政再建すら行えない国に経済成長は夢のまた夢です。



ならず者を支え続けるのであれば、もはやユーロ圏に年越しはないでしょうお金