エヴァ芸人の女の子の物真似をユーチューブで見たんですが、声優さん的喋りって実際そこにいる人がやるとすごく恥ずかしいですね。お久しぶりの花です。
でもほんとに似てて凄かったです。喋り方の特徴をとらえてて。シーンとかはよくわからないんですけども。
さてさて、最近はあんまりPCを開く機会がなくて絶賛放置中だったのですが、春休み終盤はきっちりした母によって土日関係なく7時に起こされてました。
私は土日は9時に起きれば早起きな方なんですが、母はなんかもうそういうの許せないらしくて、家族全員7時に起こされて朝ごはん全員で食べるんですよ。
そんなわけで、以前は5時くらいまで起きてることも多かったのに早寝しないと母に起こされた時つらいから、という中学生のような理由で最近は早寝をしていました。
PC開かなかった理由も自然を察せるというものです。
それはそうと、話が二転三転して申し訳ないですが、今日は学校の健康診断でした。
内科の検診がすごく空いていて、看護師さんが暇して座ってたくらいだったんですが、暇すぎたせいか私の担当の内科の先生がまあ喋る喋る。
お医者さんとあんなに話す機会ないので興味深かったっちゃー興味深いけども、その先生私が絶食系のダイエットしてると思いこんだようでずっと絶食系ダイエットの危険性について喋るんですよ。
一緒に行った友達二人は即診断して終わってるのに、私だけ診断に入るまでに5分くらい喋ってたんじゃないかな。
女子大生がみんな危険なダイエットしてると思ってんのか、私の内科の診断書が異常あったのかわからないんですけども。
とりあえず今日その先生に言われて一番へー!と思ったこと。
私、「スポーツ心」と言われました。
スポーツ心臓(スポーツしんぞう)、あるいはスポーツ心臓症候群とは、スポーツ選手に見られる心拡大と、それによる安静時心拍数の低下といった一過性変化を指す。いずれも日常の運動が少ない人では心疾患とみなされるが、スポーツ選手では強度の運動に耐えるための適応とみなされ、取り立てて治療は必要ない 。スポーツをする人すべてに見られる症状ではなく、特にマラソンなどの長距離走、自転車、クロスカントリースキーなどの運動種目など持久力を必要とするものに多く見られる。
wikiから。
なんか普通より脈が遅かったそうな。「小中学生の時とかに激しい運動した?」と尋ねられましたが、全くそんな覚えなし。外に出て遊べと言われて木陰で本を読んだ小学生でした。
一応治療の必要のない良好な心疾患のようですが、こんなこと今まで言われたことなかったのでビックリしました。どうしたんだ心臓。
私生命線が異常に薄く短いので、心臓ができるだけゆっくり打って長生きしたがってるのかも。
っていうか今ちょっと脈測ってみたら私、動いてないのに脈のリズムが変わる。
怖えええええええええええ!!!




