2024年、2月中旬


気乗りはしないけど、

もし子なし人生を歩むにしても、

治療した結果、納得して生きていくために某大手不妊治療専門クリニックを受診しました。


不妊治療が保険適用になってからは、特に受診希望者が多いらしく、待つこと2時間半…


診察室入ったら、ハキハキしたオジサンの先生に「ほな、まず内診、状態見せてもらおか」と言われて、旦那を残して隣の部屋へ。


「え?! いきなり?? 話聞くとかなしにいきなり足パカの台で経膣エコーなん?マジ? 心の準備が…」


と思ったけど、そんな考えてる暇もなく

さっさと内診。今でこそ慣れすぎて何とも思わないけど、当初はイヤ〜!!となりました。


で結果


「子宮はいけそうやね!」


と言われて、ふー😅となったけど、


「あー、40歳か〜。もうね体外から始めた方がいいよ、時間もないからね。ただでさえ40歳超えると確率下がるから、少しでも早い方がいい。

今日はとりあえずAMHだけ測っとこか」


という初診が終わりましたあせるあせる


人それぞれ考え方もありますが、タイミング法や人工受精をする時間もないのが40歳という現実。


体外受精=お金がかかる


本当にそうなんですけど、でも最短を考えると体外受精一択で私の不妊治療は始まりました。


ちなみに体外受精から始めるとなって、痛いと有名な卵管造影検査はパスとなりました。

体外受精は卵管使わないから、子宮に問題がなければ検査不要とのことです。


帰りに生田神社でお参りして⛩️


波乱の不妊治療が始まりましたあせる