病後変化 くも膜下出血と水頭症によって起きた病後変化。 その1:「味覚変化」 辛いものがとても苦手になり、カレーも甘口、 韓国料理全般NG、感覚的に近いのか熱い物もついでに苦手に。 その2:「痛覚変化」 特に麻痺側の左半身において、風呂などで不意に冷水が かかったりすると飛び上がるほど痛いと感じる。 その3:「視覚変化」 高次脳機能障害の一端なのか太陽光などの眩しさに対して 過敏になり、夏場の外出にはサングラスが欠かせなくなった。 脳にダメージを負うことで傍目には分かりづらい細かい障害も起きます。