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monatic days

Life in plastic, it's fantastic!!

届いてくれるといいな
君の分かんないところで 僕も今奏でてるよ
育たないで萎れてた新芽みたいな音符(おもい)を
二つ重ねて鳴らすハーモニー
 
「ありがとう」と「ごめんね」を繰り返して僕ら
人恋しさを積み木みたいに乗せてゆく
 
ありふれた時間が愛しく思えたら
それは“愛の仕業"と 小さく笑った
君が見せる仕草 僕に向けられてるサイン
もう 何ひとつ見落とさない
そんなことを考えている
 
たまに無頓着な言葉で汚し合って
互いの未熟さに嫌気がさす
でもいつかは裸になり甘い体温に触れて
優しさを見せつけ合う
 
似てるけどどこか違う だけど同じ匂い
身体でも心でもなく愛している
 
僅かだって明かりが心に灯るなら
大切にしなきゃ と僕らは誓った
めぐり逢った すべてのものから送られるサイン
もう 何ひとつ見逃さない
そうやって暮らしてゆこう
 
緑道の木漏れ日が君に当たって揺れる
時間の美しさと残酷さを知る
 
残された時間が僕らにはあるから
大切にしなきゃと 小さく笑った
君が見せる仕草 僕を強くさせるサイン
もう 何ひとつ見落とさない
そうやって暮らしてゆこう
そんなことを考えている
BLACK RAIN 
EXILE ATSUSHI
 
 
 
言葉の隙間に
 
静けさの風が吹く
 
心が少しずつ
 
冷たくなってく
 
すべての終わりが
 
この世界を包むように
 
悲しみが押し寄せる
 
 
 
時が流れ この瞬間が
 
未来につながることも
 
信じられず…
 
 
 
つらいことも 暗い過去も
 
何もかもが胸に刻まれて
 
わかってても 何かたりない
 
without you…
 
 
 
黒い雨が 晴れることも
 
苦い涙 乾いてくことも
 
知ってるけど 心にひとつ
 
without you…
 
 
 
何がリアルで
 
何が幻想か
 
境界線すら 曖昧になって
 
それでも確かに
 
鼓動は魂に
 
knockし続けている
 
止まることなく
 
 
 
つらいことも 暗い過去も
 
何もかもが胸に刻まれて
 
わかってても 何かたりない
 
without you…
 
 
 
黒い雨が 晴れることも
 
苦い涙 乾いてくことも
 
知ってるけど 心にひとつ
 
without you…
 
 
 
誰かが語る
 
神話のように
 
二度と目を覚ますことは
 
ないだろうか
 
 
 
泣いていても 悔やんでても
 
何も始まらないことくらい
 
わかってても 涙が止まらないよ
 
without you…
 
 
 
何をしてても どんな言葉も
 
今は慰めにならないから
 
黒い雨に うたれるまま
 
without you…
 
without you…
 
without you…