辛いとき、楽しいとき、悲しいとき
いつもジョージの曲を聴いてます。
彼の曲は自分の中でまさにオールマイティー。
悲しいときはこの曲、楽しいときはこの曲を聴いたりねw
なんで癌で死ななければならなかったのか。
とても残念でならない。
Beatlesのメンバーの中で一番若い人だっただけに尚更悔しさがこみ上げてくる。
今は彼が残してくれた曲をいっぱい聴いて、彼が上で微笑んでくれるんじゃないかな?って思って毎日聴いてますw
BlowAwayのPVより
この頃のジョージは個人的に好きw
ちょうどアーティストとしては中間期にあたる頃。
レスポールギターがかっちょいい
しばらく音楽業界から遠ざかっていたジョージが何年かぶりに久しぶりにカムバックした時に出した曲。
未だにこのライブツアーの模様を収めた音源は公式では発売されていない。
原因としては…
・ジョージ自身がツアー中に喉を潰してしまい、歌えなくなってしまった。
・新曲を出したばかりでまだ馴染みのない曲を演奏して、お客から不満を買った。
・ライブ終了後客が残していった大量のゴミを見て、本人は落胆した。
・自分のオリジナル曲を歌詞を変えて歌って反応がイマイチだったこと。
など色々原因があったためと本人もそんなにいい思い出がないためCD化はされていないと思われる。
このライブツアーを最後に1992年の日本ライブまで彼は一切ライブ活動を行わなくなった。



