ひさしぶり100。あと100日で2018年が終わるらしい繰り返しの日々に、全く同じ瞬間はない。戻らない過去を思い出し、嘆いてみたり。まだ分からない未来を、創造してみたり。バスに揺られているとき、今を実感する。久しぶりブログは、異例の6行詩にて完。