いよいよ始まりました。梅芸での革命が
唯一 めっちゃ見たのはルイ・ジョセフ

初めて入った梅芸は、天井が高くて美しい劇場でした。帝劇に続きこんな素敵な劇場に立つ大ちゃんを観ることが出来るなんて、幸せ

さて、今日の大ちゃんは休み明けでメンテナンスがバッチリだったのか、とにかく声は伸びるし、音も外さないし、めっちゃ良かった

特に、大ちゃんの見せ場である“ 武器を持ち、立ち上がれ~” と歌い始めた時は鳥肌がたった
さらに、この唄が終わった時には涙ぐんでしまったよぉ~
さらに、この唄が終わった時には涙ぐんでしまったよぉ~
もう、東京から来た甲斐があったぁ~

本人にもそう言ったら、「成長しなきゃね~」だって

演出は少ぉ~し変わったのかな

全体的には、東京楽日がやりたい放題だったから、それに比べればゴクゴク普通な感じだけど

最後のロナンが死ぬシーンもまた変わって、大ちゃんも一緒に動かしてた。うぅ~ん、私は一つ前の方が好きだったかも…

さすがに今日は、大ちゃんに釘付けだったから、例え大ちゃんがでてないシーンでも、あまりちゃんと見れなかった気が…

唯一 めっちゃ見たのはルイ・ジョセフ
もう可愛くて可愛くて

カテコの時もしっかり唄を歌ってて、ちょっとぎこちないお辞儀も可愛い

ついでに言うと、楽屋口から出てきて三段くらいの階段を飛んでる姿はやっぱり小学二年生で…
いやぁ~ 可愛い

え? 趣旨変わってる?
すみません

念のため、言っておきますが、もう1人のルイ・ジョセフ(小学四年生)に対してはここまで言いませんよ?別に幼い男の子だったら誰でもいいわけじゃないんです。→ 別に、誰もそんな話してないか

さて、気を取り直して

明日も観劇いたしますので、明日はもう少し中身のあるブログにしたいと思います。
で、大阪の余りの暑さに、まだ5月だと言うのに浴衣をチョイスしてしまいました。

でも、夜は結構涼しかった。
