どうもこんばんはmorikyo2ndです
いやぁ、テスト1日目疲れましたゲッソリ
本日から数日間、川原礫先生の作品、アクセル・ワールドとソードアート・オンラインの関係についての考察(妄想)をしていきたいと思います!
※作品の紹介、説明は省略させていただきます
※所々間違いもあるかと思います

本日は心意システムについて考えていこうと思います。
↑いきなりだなぁ…

①ブレイン・バーストにおける心意
ブレイン・バーストでの真意は、強い意志による事象の上書き(オーバーライド)と定義されています。心意技には、射程拡張、威力拡張、移動能力拡張があり、これを単体で使うのが第1段階、2つ以上を組み合わせて使うのが第2段階、全く関係なく、とんでもないことをするのが第3段階だというように作中では語られています。
また、心意には正の心意、負の心意というように分かれています。
(説明が大雑把&雑ですみません)

②ザ・シード連結体における心意
・ソードアート・オンライン
 まず、原点となるソードアート・オンラインの中で、キリトが心意を使っていると考えることができます。
第75層ボス部屋でヒースクリフと戦闘を行った際に、キリトのHPは0になりますが彼は何らかの力により蘇り(?)ヒースクリフに勝利(?)することになります。このときは、脳から強い意志が発せられ、それが事象の上書きをさせたのだと考えられます。
・ALO
ALOのグランドクエストでも同じようなことが起こり、クリア不可能な難易度に設定されたクエストを突破します。
・アンダーワールド
こちらの世界は心意は整合騎士なら誰でも使えましたね
この世界の心意が、ブレイン・バーストに1番近いと思います。

以上の点より、SAOを元にして作られたザ・シード、それにより繋がっている連結体、アンダーワールド
これらのゲームには全て心意が存在しました。
ということは、ブレイン・バーストの基盤もザ・シードなのではないでしょうか…

下手くそな論述でしたが、ここまで読んでくださった方、ざっと目を通してくださった方、本当にありがとうございました
それではおやすみなさい爆笑