こんばんは。
やじろべーです。


調停、次回は

まさかの2ヶ月後。



これ、年内に終わったら良い方…



このまま
年越ししたくないよー



さて、お金は全て算定表通りしか
請求してないのですが

1番揉めてるのが


面会交流。



今回私が提示したのは

以下の通り。


・月1回
・最寄駅周辺
・3〜4時間
・食事等OK
・その他メールで写真送付


相手の要求だった

・4日以上
・義実家に宿泊

はまだ1歳で、母親と離れるのは
不安に思うだろうと却下。



何より

義父母に会わせたくない。



とにかくこれは譲れない。


調停員にも

「代理人は最寄駅で面会する場合、義父母が同席するのは可能か聞いてますが?」


と言われたけど


ここだけは絶対に無理。



なぜか。



まず、妊娠が発覚した時

夫に中絶を勧められた。



女性なら中絶の苦しみを
分かってくれるかもと、


藁にもすがる思いで最後に


「両親にも意見を聞いてほしい」


と言った。


ここで私は

もしかしたら息子を説得してくれるかもと

淡い期待を抱いた。



精神的にかなり追い込まれていた。



結果、

「あなたがそうしたいなら。」


地獄に突き落とされた。


その後どうにか話し合いや父親の思い直しで産めることになったが


この時の心の傷は一生忘れない。


これは夫にも言ってあった。


それでも義母の還暦祝いなどは
割り切ってお祝いしていた。


でも、離婚したら他人。



2つめの理由は

離婚問題の際、

全く仲を取り持ってくれなかった。



私が家を出てったその日から

離婚に向けた準備を指示する
メールが義父から夫に送られてた。



うちの親は

「子供がいるんだし、まずお互い冷静になってよく話しなさい」


「あんたにも悪いところがある」


少なからず最後のギリギリまで

離婚を避けられないか説得してきた。



普通そうじゃない?




思えばいつもそうだった。


私が育休中で働いてなく、収入も給付金のみなのに

「年末年始の帰省の新幹線代、冷静に俺が全部払うのおかしくない?自分の分は自分で払って。育休とか関係ないから。」


と言ってきた。


普段の生活費をすでに収入で按分していたので、正直新幹線代はきつい。


私が「育休中だからせめて復帰してからじゃだめかな?」

と聞くと


「俺は仕事してるけど?しかもお前の実家に行く時、お前払ってないじゃん。(片道千円弱)」


「あぁ、お金払ってまで俺の実家には来たくないのね。そういう人間なんだ。」


と言われ大げんかになり、

結局年末年始は行かなかった。


行く予定だったのに行かなくなって申し訳ない旨と、喧嘩の経緯を話したところ


「新幹線代は息子が持つべきです。私もほぼ専業主婦ですから按分は理解できないですね。息子にもよく話しておきます。」


とメールが来た。


しかし、その後来たメールには短く


「息子には主人とよく話しておきました。」


のみ。

詳細は特になく、夫からも帰宅後何も言われなかった。




が、しかし



後々再度喧嘩になった際、

「義母さんも新幹線代はあなたが払うべきって言ってたよ」


と言ったところ


「俺にはそんなこと言ってない。」


「むしろ、お金を払って時間かけてまでこんなところまで来たくないってことよね。疲れるだけだしね。って軽蔑してたよ」


とのこと。





私に対して言ってることと違うやないかーい




結局、嫁姑なのだ。

息子が可愛い姑。

嫁のことは好きになれない。



で、今回の調停も私が
祖父母は面会交流不可と言った途端、


全ての約束を反故され
弁護士を勝手に立てられ
返信をあえて遅くし

あわよくば調停立てられる前に息子を海外行かせようとした。



父がさすがに激怒し電話した際も


「会わせないは酷すぎる!」


の一点張りで話にならない。


キチガイ。



そんなこんなで他の条件は譲っても

祖父母には
会わせたくない。



父親は娘の父だから仕方ないけど。

にしてもLINEブロックされてるから不安だけどね。


身勝手に面会打ち切りそうだし。


でも上記の理由を伝えたら

「代理人の見解としては、それはあなた個人の感情であって、子の福祉には関係ない。そもそもあなたの両親は毎日孫に会えてるのにフェアじゃないと言っています。」

と調停員に言われた。


はぁ?


フェアじゃないって?


お金と育児の労力は?


うちの子は
ペットじゃない!!!



生活費はほとんど全て
親が負担してくれている。



毎日生活を共にするということは
やっぱり育児の大変さが伴う。


たまに会って手放しに可愛がるのとは
訳が違う。


命を預かる重さが違う。


本当に本当にどこまでも自己中な家族。



ここだけは本当に

譲らない。