こんにちは
もりこです♫
またもや、久々に投稿(;´∀`)
こうなってくると、このペースが普通に
なるのか……
いやいやいかんっΣ(´∀`;)

読んでくださって、また、いいねって
してくださってありがとうございます音譜



今日は、ヒポクラテスの名言

    人は自然から遠ざかるほど

    病気になる


自然の多いところ、森や山に住めばよいということもあるでしょうが、

生き方のことなんでしょうね。

この言葉って。


私達は一番身近にある、自然を忘れているし

今日もどこにいても自然の中で生きている

ということを

忘れてしまうから

不均衡が起きるのかもしれないな。


一番身近にある自然は

 自分

そして

今日もどこに行っても、足元を支えてくれている

 地球

地球は、自然そのもの

だからいつも自然と一緒

私達の足にはいつも地球があり、

息をすれば

 

という、大自然の気が入ってくる


ありがたいな


古代アジアから伝えられた

天符経という81文字で大宇宙の真理を

現した経典があります。

その経典に

「人中天地一」

という言葉があります。

これは、人と天地が一つであり

天地の心が人の中にあるということです。


瞑想を通して私達は、それに気づくことができる。


気づけば

今日も生かされていることに気づくし

生命という大きなカテゴリーから見れば

天地が、いつも見守ってくれる

おとうさん、おかあさんだと気づくでしょう


まずは、

自分という自然とつながろう


もりこ