意外な反応☆
おはようございます


モリキンです
今日もいい天気です
今日もいつものように仕事だよん
もう夏休みが終わりということでそろそろ学校の準備ってことで最近慌ただしいんだけどなかなか思うように進まないみたいな
やっぱりスタートは大事やしなんとか間に合わせたいです

そういえば昨日なんだけど初めて親に酒かってもろたわ

俺の家はなんか変に厳しく
絶対なんかいわれるのでモリキンはお酒は家では飲みませんでした
まあだいたいお酒はどっちでもいいたちやから


んで昨日ちょい口がすべってお酒のんでるのを知られてしまい


めんどいことになるかとおもったら
何がええんや
意外な一言
んでカロリーの梅かってもろた
やっぱり自分のガキが酒のめるようになるのは親的にはうれしんかな
笑
まあ一度モリキンと酒を飲んだことのある人はご存じのとおり
俺まあまあ強いんかな
親には弱いっていってるけどね
話はわかるけど今週免許センターやっといくよ

まだとってなかったパターンやけん
ではでは




モリキンです

今日もいい天気です

今日もいつものように仕事だよん

もう夏休みが終わりということでそろそろ学校の準備ってことで最近慌ただしいんだけどなかなか思うように進まないみたいな

やっぱりスタートは大事やしなんとか間に合わせたいです


そういえば昨日なんだけど初めて親に酒かってもろたわ


俺の家はなんか変に厳しく

絶対なんかいわれるのでモリキンはお酒は家では飲みませんでした

まあだいたいお酒はどっちでもいいたちやから



んで昨日ちょい口がすべってお酒のんでるのを知られてしまい



めんどいことになるかとおもったら

何がええんや

意外な一言

んでカロリーの梅かってもろた

やっぱり自分のガキが酒のめるようになるのは親的にはうれしんかな
笑まあ一度モリキンと酒を飲んだことのある人はご存じのとおり

俺まあまあ強いんかな

親には弱いっていってるけどね

話はわかるけど今週免許センターやっといくよ


まだとってなかったパターンやけん

ではでは


忘れない☆
おはようございます


モリキンです
昨日は髪の毛まっすぐにしたよ
いまはぺたんこさ
学校の課題もそろそろやらないといかんね
さてさてとうとうなんだけど作詞第1弾が完成しました

はっきりいって駄作なんだけど自分の経験を少し加味してつくってみたのでまあこんなのもありかみたいな感じで読んでみてくださぃ


『忘れない』
作詞:モリキン
いつかの二人
笑顔の中で
お互いのこと大切で
このままずっと
一緒にいると
俺は思ってた
繋いでたはずの手
いまはなくて
気付けば君は
温もりだけを置いて
どこかへいってた
思い出せばちょうど今頃
秋風息吹く確かその頃
俺等二人で歩いてた
手と手繋ぎ歩いてた
毎朝駅から君の家まで
迎えにいくの俺の日課で
商店街からいつもの場所まで
全力街道いけるとこまで
あれからいく年が経ち
君にあいたいとか
不意にそんなこと思うよ
会ったってどうしようもねぇのにな
そんなことは分かってる
悩んでる
もいちど笑ってる
顔がみたいと今でも思ってる
君の傍いたいそれは本当
そうなるならまぎれもなく本望
けど君はもういない
だから遅いけど
今ここで感謝
届くことはないけど
忘れない
君といたこと
忘れない
いつになっても
忘れない
君がいたから
忘れない
今の俺がいる
忘れよう
流した涙
忘れよう
残った傷跡
忘れない
君がくれた
たくさんのありがとう
町並みはなかなか
変わらない
だが人は時とともに変わりゆく
君は突然去っていった
必然??
当然
俺は唖然
呆然としてたら
ここまできた
振り返れば
長い長い道のり
確かにあの頃からみれば
俺は少しは大人に
言葉にするのなら
感謝しよう
君のもとへと
発射しよう
過去にすがるのは
あほだなんて
そんなことはねぇ
何度も振り返っていこう
とにかく俺は忘れない
君と出会えた事の意味を
そして過ごした
最高の日々を
忘れない
君といたこと
忘れない
いつになっても
忘れない
君がいたから
忘れない
今の俺がいる
忘れよう
流した涙
忘れよう
残った傷跡
忘れない
君がくれた
たくさんのありがとう
忘れない
君といたこと
忘れない
いつになっても
忘れない
君がいたから
忘れない
今の俺がいる
忘れよう
流した涙
忘れよう
残った傷跡
忘れない
君がくれた
たくさんのありがとう
決して俺は忘れない
忘れない
どうもありがとう



モリキンです

昨日は髪の毛まっすぐにしたよ

いまはぺたんこさ

学校の課題もそろそろやらないといかんね

さてさてとうとうなんだけど作詞第1弾が完成しました


はっきりいって駄作なんだけど自分の経験を少し加味してつくってみたのでまあこんなのもありかみたいな感じで読んでみてくださぃ



『忘れない』
作詞:モリキン
いつかの二人
笑顔の中で
お互いのこと大切で
このままずっと
一緒にいると
俺は思ってた
繋いでたはずの手
いまはなくて
気付けば君は
温もりだけを置いて
どこかへいってた
思い出せばちょうど今頃
秋風息吹く確かその頃
俺等二人で歩いてた
手と手繋ぎ歩いてた
毎朝駅から君の家まで
迎えにいくの俺の日課で
商店街からいつもの場所まで
全力街道いけるとこまで
あれからいく年が経ち
君にあいたいとか
不意にそんなこと思うよ
会ったってどうしようもねぇのにな
そんなことは分かってる
悩んでる
もいちど笑ってる
顔がみたいと今でも思ってる
君の傍いたいそれは本当
そうなるならまぎれもなく本望
けど君はもういない
だから遅いけど
今ここで感謝
届くことはないけど
忘れない
君といたこと
忘れない
いつになっても
忘れない
君がいたから
忘れない
今の俺がいる
忘れよう
流した涙
忘れよう
残った傷跡
忘れない
君がくれた
たくさんのありがとう
町並みはなかなか
変わらない
だが人は時とともに変わりゆく
君は突然去っていった
必然??
当然
俺は唖然
呆然としてたら
ここまできた
振り返れば
長い長い道のり
確かにあの頃からみれば
俺は少しは大人に
言葉にするのなら
感謝しよう
君のもとへと
発射しよう
過去にすがるのは
あほだなんて
そんなことはねぇ
何度も振り返っていこう
とにかく俺は忘れない
君と出会えた事の意味を
そして過ごした
最高の日々を
忘れない
君といたこと
忘れない
いつになっても
忘れない
君がいたから
忘れない
今の俺がいる
忘れよう
流した涙
忘れよう
残った傷跡
忘れない
君がくれた
たくさんのありがとう
忘れない
君といたこと
忘れない
いつになっても
忘れない
君がいたから
忘れない
今の俺がいる
忘れよう
流した涙
忘れよう
残った傷跡
忘れない
君がくれた
たくさんのありがとう
決して俺は忘れない
忘れない
どうもありがとう
親子どんぶり☆
おはようございます


モリキンです
今日なんだけどさぁ
1日休みなんだ
なんか久々のフリーデイズですな
俺一応学生なんだけどね
あと今夏休みだけどね

んでまあ今日は久々の休みということで日頃できてないことをやらかしていこうかな

とりま昼から髪の毛をまっすぐにしてきます
前回しくったので要注意です
そしてまあ帰ったらペッタンコがいやだとか文句いいながら課題をやろうかな
まあ有意義にしたいです

んで今日の話題なんだけど最近モリキンわかってきたことがあるからそれを教えてあげよう


まあ先日のブログでも掲示したとおりなんですが我が家は水道屋さんです
ちなみに俺は長男です

だからどうしても後継ぎ問題が生じてしまうんよね

んでまあ俺は継ぎたくないため今まで逃げてきました
もちろん親子関係に傷がはいります

けど無視していままできました
んでまあ最近親父の仕事にいきました
今までは1日だけの手伝いだったし特に仕事内容もわからないから楽ちんでした

んでまあ今回は2週間契約でいったわけで

今1週間目が終了


正直マジえらいです
んでまあこんなえらい仕事を親父はしてるんだなぁって実感しましたね
んでちょっと手伝いを頼むとふてくされる子供
親父もなんかやるせなかったんじゃないかと思います
真面目に反省しました
前K本に親父の気持ちを汲み取るのは大事じゃないんかなっと教えてもらったけどよく意味がわかった今日この頃
やっぱりK本最強です
んでまあ俺も大学いっているからあとはやっぱりつげないんだけど学生の間はすこしでも親父に貢献してやろうと思います

自分の親父の大切さを実感しました

そして母親も同様です
今までモリキンは親に文句を言わせないようになにもかも自分の力でやってきました
金銭面とかはあきらかにそうです
だから文句をいわれる筋合いはないと本気で思ってました
俺は頑張ってるんだ
確かに頑張っていたかもしれないけどうぬぼれていた面もあったかも知れません
自分の力でどうこうしていたらいい
そゆうもんじゃないのかもしれないです
やっぱり家族なんだしそのへんはちゃんと助け合いせんといけない部分やとおもったし
まあ今の自分があるのは親のおかげなわけで
そこらへんの同世代より確実に迷惑かけたわけだから少しは親の気持ちにも目向けていきたいと思いました


長々と自分事を申し訳ないです
ところで話はかわりますが趣味の作詞第1弾がそろそろ完成するので出来たら載せようと思っているのでよろしくおねがいします

ではまた






モリキンです

今日なんだけどさぁ

1日休みなんだ

なんか久々のフリーデイズですな

俺一応学生なんだけどね

あと今夏休みだけどね


んでまあ今日は久々の休みということで日頃できてないことをやらかしていこうかな


とりま昼から髪の毛をまっすぐにしてきます

前回しくったので要注意です

そしてまあ帰ったらペッタンコがいやだとか文句いいながら課題をやろうかな

まあ有意義にしたいです


んで今日の話題なんだけど最近モリキンわかってきたことがあるからそれを教えてあげよう



まあ先日のブログでも掲示したとおりなんですが我が家は水道屋さんです

ちなみに俺は長男です


だからどうしても後継ぎ問題が生じてしまうんよね


んでまあ俺は継ぎたくないため今まで逃げてきました

もちろん親子関係に傷がはいります


けど無視していままできました

んでまあ最近親父の仕事にいきました

今までは1日だけの手伝いだったし特に仕事内容もわからないから楽ちんでした


んでまあ今回は2週間契約でいったわけで


今1週間目が終了



正直マジえらいです

んでまあこんなえらい仕事を親父はしてるんだなぁって実感しましたね

んでちょっと手伝いを頼むとふてくされる子供

親父もなんかやるせなかったんじゃないかと思います

真面目に反省しました

前K本に親父の気持ちを汲み取るのは大事じゃないんかなっと教えてもらったけどよく意味がわかった今日この頃

やっぱりK本最強です

んでまあ俺も大学いっているからあとはやっぱりつげないんだけど学生の間はすこしでも親父に貢献してやろうと思います


自分の親父の大切さを実感しました


そして母親も同様です

今までモリキンは親に文句を言わせないようになにもかも自分の力でやってきました

金銭面とかはあきらかにそうです

だから文句をいわれる筋合いはないと本気で思ってました

俺は頑張ってるんだ

確かに頑張っていたかもしれないけどうぬぼれていた面もあったかも知れません

自分の力でどうこうしていたらいい

そゆうもんじゃないのかもしれないです

やっぱり家族なんだしそのへんはちゃんと助け合いせんといけない部分やとおもったし

まあ今の自分があるのは親のおかげなわけで

そこらへんの同世代より確実に迷惑かけたわけだから少しは親の気持ちにも目向けていきたいと思いました



長々と自分事を申し訳ないです

ところで話はかわりますが趣味の作詞第1弾がそろそろ完成するので出来たら載せようと思っているのでよろしくおねがいします


ではまた



