前回のとおり、今日も映画のレビュー
ラーメン・ウエスタン映画「タンポポ」
始めから、ラーメンの食べ方の作法が始まり
むしょーにラーメンが食べたい…!
ラーメンね、実はあんまり好きじゃなかったんですよ。。
麺をすすって食べるのが苦手でね。
だけど、この映画のラーメンといったら…ははは。
よっぽど勉強したんだろうなぁ…
でもただのグルメ映画でないよ
時折はさむ、エロシーン。笑
何を意味してるのかわからないけど
男性が女性を調理するかのように、愛す。食べるように愛す。
もしかしてこれって、全ての「食」にいえることなのかな、と思いました。
そして最後にこのシーン
赤子がおっぱいをおいしそうに飲む姿。
赤子からしたら、これが初めて口にする「食べ物」
単なるグルメ映画じゃなくて
「食べる」こと「生きる」こと「愛する」ことが全部詰まった映画でした。
教えてくれたマーヤンあいがとう!
そして、タンポポの映画のポスターと同じような構図で
マーヤンファミリーを描きだしました。なんと影響されやすい。笑
ヒーコ元気かなーー
描き終ったときには、もう朝方。
やっぱり絵と仕事の両立はむっかしいね。笑
iPhoneからの投稿



