もう、ほんと今更なんだけど。
今日、アカチャンホンポのマタニティスクールに彼と行ってきました。
終わってから、いろいろ買い物をし、自宅の近所の西松屋で買う予定だったヘビーバスも買いました。
ベビー布団も見たんだけど、西松屋と同じコスパの商品がなかったので、そのまま西松屋に行くことにしました。
自宅の近所の西松屋は、ちょっと小さいので、せっかくだから大きい西松屋に行ってみようということになりました。
アカチャンホンポから帰る道で、大きな西松屋を探しました。
観戦道路沿いだったので、何軒もありました。
一軒、彼が店を出していた近所にもみつけました。
私が『あ、ここにもあるよ!』と言うと、彼は
『う、うん。あるよね。』と、なんとも言えない顔をしました。
彼から返事をもらうのと同時くらいに、そういえば先妻が数年働いていたことを思い出しました。
私は、彼がなんとも言えない顔をしたのがおかしくて、しばらく声を殺して笑ってました。
運転中の彼が気付いてたかどうかは知らないです。
その後、ふと思い出しました。
先妻は、彼と籍を入れる前だったか直後だったか、彼に相談せずに子供をおろしてるんです。
前にブログにも書いたような気がします。
そんな女が、その何年後か知らないけど、よりにもよって西松屋で働くか?
夫に相談しないで子供をおろした神経も理解できないが、西松屋で働くその神経、、、、、。
なんだか、背筋が凍る思いです?
おろした子供のことなんか、全く気にしてないんだろうな。
彼だって、西松屋で働くと言い出した時は、少しは複雑な気持ちになったんだろうな。
一体、彼女の頭の中はどうなっていたんだろう?
やっぱり、夫に相談しないで子供おろすような神経の人間だったって証拠だわね。
生まれてこないで良かったんだろうな。
まさか私が西松屋に買い物に行く日がくるなんてね。あの時は、全く想像してなかったよ。
そういや、頭の片隅でこのことを一瞬考えたような気もするが?
確かに彼の店から近かったみたいだしね、自宅から通勤も楽だったんでしょうよ。
何年も続いたみたいだし。
しかし、その近くの店の妻だとは伏せていたらしい。スタッフと、どんだけ希薄な付き合いしてたんだか。
いやぁ、私の感覚では、子供おろすのも信じられないし(しかも夫に相談せずに!)、その後にベビー用品店に勤めるなんてね。
全く罪悪感を感じてないわけだ。すげえ。
夫の気持ちも、考えてないわけだ。
いやぁ、改めて恐ろしい女!
きっと一生、幸せにはなれないだろうな。