こんばんは。


いつも、いいねをありがとうございます🙇


今年の夏は「VIVANT」に夢中になり、考察を楽しんでましたが、最高気温が23〜24℃になってきたので


読書を始めました。


今回、選んだのは「日本書紀」と「古事記」の現代語訳です。


実を言うと…私、新潟県民で糸魚川市の「奴奈川姫(ヌナカワヒメ)」を題材にコントを書いて、地元新聞に掲載されたことがあるんです。


「奴奈川姫(ヌナカワヒメ)」は、出雲の「大国主命(オオクニヌシノミコト)」と結婚してます。


正妻じゃないけどね…その時少し日本神話を読んだのですが、今回はもともとの書籍を読みたかったのです。


ところがですね、神様の名前ってクソ長くてクソいっぱい出てくるから、何度もパタンと寝落ちしちゃうんです。


で、ある作家さんが「日本書紀」と「古事記」なら「日本書紀」の「継体天皇(ケイタイテンノウ)」から読むといいと言っていたので、「継体天皇(ケイタイテンノウ)」を探しました。


まだ、聖徳太子も登場していない昔むかしなのですが、なんとこの人、天皇家に婿入りした人なのです!!


だったらさー、愛子さまも天皇になればいいのに…。


てなことを言うと「竹田恒泰さん」に怒られるかもしれないけど🤭


でもでも、佳子さまも綺麗でカリスマ的かもしれないけど、愛子さまは神々しいと私は思ってました。




では、続きを読むので…またあした🙌