書きたい記事はあるにはあるんですが、
携帯からだとやる気が半分以下になってしまいます。
人に見られたくないのでパソコンは使いません。
家で書けばいいやん。
でも、なんかこう…
なんかね…
Android携帯からの投稿
「あずきバー」を「おすぎバー」と見間違えてひとりで驚いたり、
間違いにすぐ気付いて、自分の将来を心配したり。
あずきで思い出しましたが、
子どもの頃は食べられなかったなぁ…
赤飯ですら苦手でした。
あの皮の触感とモソモソ感。
そして、あの香り。
あずきに限った事ではないのですが、
何故かあずきだけダメでした。
親が言うには、
もっと小さい頃はおいしそうに食べていた。
シュークリームも、イカの塩辛も、
なんでもおいしそうに食べてた。
ソーメンとご飯だけの時は不機嫌だった。
(それで上機嫌になる人を逆に見てみたい)
ビールを差し出したら普通に飲んでた。
(子どもに酒を出すな!)
蟻が付いた飴も平気で食べていた。
(全力で止めろ!)
らしいです。
食べられないほど嫌いな物はなくなりましたが、
色々な物を食べるっていう事もなくなった気がします。
形は、毛むくじゃらのきもちわるいボールあったじゃないですか。
あれを平らに潰した感じです。
触感は表面はパリパリ、さくさく。油で揚げたそうめんのような感じ。
中は生麩のような、餅麩のような、
茹ですぎたタピオカのような…
味は甘く、
周りに付いている赤くて丸いものがアクセントになっています。
赤いのは酸っぱい。
ベリー系の香り。
で、色なんですが、
青、黄、ピンク。
まさにそんな色。すごい毒々しい…
そんなのが、大量にパック詰めされて売っているんです。
それも屋台で…
それを見つけて、自分はもう大はしゃぎ。
あ~昔コレよく食べたよね~なんて言っているんです。
と、ここで目が覚めました。
そんなもの食べたことないわ!
見た事すらないわ!
と、夢から覚めてすぐツッコミを入れてやりました。
こんなにもはっきりした夢は久しぶりです。
あまりにはっきりしていたものですから、
実際にあるんじゃないか?
とか思ってしまいます。
肝心のあの食べ物(お菓子?)の名前は分らず。
誰か詳細求みます(笑)
食べ物の夢。
ラーメンに誘った。
今年入っていまだに食べられないくねくねラーメンではなく、
餃子の王将に誘いました。
「買い食いじゃだめ?」
あ、普通に断られた。
てか、そんな都合よく屋台なんか…
あった…。
なんかめっちゃある。
この都合のよさ、
さすが夢だなぁ…
数ある屋台の中から、
焼いた肉が打っている屋台に直行。
最近は、串焼き屋があるじゃないですか、
そんなんじゃなく、ただ肉が焼いておいてあります。
そして、バリエーションの豊富さ。
「世界の食肉展」でもやっているのかってほどです。
まぁ、夢ですからね…
そんななかから、その人は鶏の照り焼きを頼みました。
(あえて数ある肉の中からそれ!?)
自分は鴨か、同じく鶏の照り焼きかで悩む。
ふと、近くに目をやったら、
懐かしい 食べ物がありました。
長くなるので続く。
これ見てください、黒ずんでいるの分りますか?
ここなんて穴が開いています。
次に穴があいたら、その時は…
もって2カ月くらいですね。
そう言われたのはいつだったか…
確か今月の初めでした。
まぁ散々酷使しておいてアレですが、
短かったな…
次はもっと大切にしよう…
自転車。
買って3日で鳥目になり、
買って一週間でカゴに穴が空き、
それでも、パンクは一度も無かった。
空気が抜ける事はあっても、
パンクは一度もなかった。
一度目のパンクで、
もう次なったら変えた方がいいって…
お前さん、どんだけ頑張ってたんだ…
次はもうちょっといいやつ買おうかな。
どうせ毎回すぐ壊すから安いのでいいか。