今日の朝たまたまニュースで見たんだけど。
朔旦冬至って、昼の時間が一番短い+お月様も新月(ようは真っ暗)状態の事を言い、
’これ以上陽の当たらない状況はない ⇒ これからは復活するだけ ⇒ 太陽と月の復活が重なる日’
ということで、大変おめでたい日だそうな。
12月22日(月)が朔旦冬至にあたり、19年に一度の珍しい現象だそう。
(´-`).oO(そんなおめでたい日に何するかは決まってましぇん
やっとこ仕事終わった( ´Д`)=3
IT業界って年末に向けてが一番忙しくなるんだよね。
しょうがないんjだけど。。。
お客様が休みの時じゃないとシステムって停止できない場合あるので。
製造業の工場なんてお盆と正月くらいしか工場止められないし。。。
若い頃は正月三が日に休日出勤なんてやってたもんです。
さすがに今はそんなことないけど。
話思いっきりそれた。
なんか今このタイミングじゃないとブログ更新できない気がしたので頑張るぞっと。
さてさて、お店の立ち回り編。
つっても大したことは書けないけど。
今までは釘について書いたけど、今回はホルコンとお店選びの話。
パチンコ店は経営管理のためにパチンコ台の出玉数や差玉数(飲み込んだ玉数と出た玉数の差)、確変状態など、様々な情報を自動的に全パチンコ台から収集して管理しています。
このシステムをホールコンピュータ(略してホルコン)って言い、ホルコンによる出玉調整、島管理等、様々なことも言われていますが、ここでは割愛します。
ホルコンに関する確実な情報を入手できる立場ではないですからね。
じゃなんで、こんなこと書くのか。
それは、いろいろな経験をしてるから。。。
例えば出玉あり初当たり確率が約600分の1の台が横並び5台ひと島だけほぼ同時に一斉大当たりしたりとか。ホルコンどうこうはおいといて、確率論だけではほぼないだろ!みたいな挙動を示すこともあるのです。
今まで釘やらホルコンやら書きましたが、まず一番最初に必要なのはお店選び。
出ないお店で何をやっても負け続けるだけです。はっきり言って。
じゃ出してるお店って何?
単純ですが、
’お客が入ってて、かつ、出ているお店’
平日の夕方以降や休日にほぼ満席近くになるくらいのお店が理想です。
’それだけじゃ出してるかどうかわかんないんじゃないの?’
って言われるかもですが、パチンコは負けたら何も残りません。
負けるお店に通う人はたぶんいないので、
’勝てるかも’
と思えるお店だからこそ客が入るのです。
逆に都心の駅近一等地でもガラガラのお店もあります。
あくまで想定ですが、
’出ないお店’
の典型ですね。きっと立地が良いから一見さんのお客が流れてくるのでしょう。
そんなお店の場合は、釘を見るまでもなくスルーします。
それとできれば1店舗だけじゃなくて、通える範囲に2~3店舗候補を見つけておいてください。
見つけたら、まずはお店の中を一回りして観察してみましょう。
釘および全体の大当たり回数、出玉数が判断の目安になります。
少し立地が悪くても地元の人とおぼしき人(なんとなくわかるものです)が沢山いて世間話をしていたり、狭い範囲で複数のお店があるところは良いお店がある場合が多いです。
ある程度お店を絞ったら、釘をみて出方や出玉を観察して初めて打ってみる、ってところですか。
尚、この段階では換金率は重要視しません。
換金すれは率もわかるし、結果として負けなければ良いので。
とめどなく書いちゃいましたが、少しでも参考になればと思います(o^^o)