もうじき・・・


すき焼きたべます。



家に帰ってきたときの、たのしみですね





すき焼きくうぞ

すき焼きくうそ

すき焼きくうぞ



バンザイ

もう、あと少しで今年も終わります。


忙しくて、体を壊しまくった1年だったような気がします。




来年は・・・


いい年になるといいな。

(毎年言いってるけどね)




ちなみに来年は、ウサギ年。


にわかに地方の白兎神社がスポットあびそうですw



来年もよろしくね





鳥取の白兎神社   ↓




秒殺3秒前!



白兎神社

 大黒さまと白うさぎの神話で知られ、「古事記」「日本書紀」にも記されている由緒ある神社である。
 神話にゆかりの白兔神を祭り、皇室の紋章である菊花を型どった菊座石が社殿の土台に使われている。
 神社の前には、いかなる旱天・豪雨にも水の増減がないという「不増不滅の池」があり、神話によればこの池で、皮をむかれた赤裸の白兔が真水で身体を洗い、ガマの穂でくるんだ、といわれている。
 鳥居をくぐり、石段を上った右手には、言語学者、北里翁の詠んだ「ワニの背に似たる岩見ゆ蒲ならぬ、浪の花散る気多の岬に」の歌碑が立っている。

-社前案内-

表記中の「兎」の文字は、「莵」から草冠を除いたもの


白兎神社

御祭神 白兔神を主神とし保食神を合祀している
鎮座地 鳥取市白兔六〇三番地
例祭日 四月十七日御輿途御行事あり
 白兔神社は古事記、日本書紀に記されている由緒の明らかな所謂「因幡の白兔」で有名な神社である。
 古事記に曰く淤岐ノ島に流された兎海の和邇を欺きて気多之前まで渡らむとせしが欺きを知りたる和邇により悉く衣服を剥がれ泣き悲しむ兎に八十神の命もちて海塩を浴みて風に当り伏せれば前にも増して痛みはげしく、ここに大穴牟遅神(大国主命)その兎に教へたまはく「今急くこの水門に往きて水もて汝が身を洗ひて、水門の蒲黄を取りて敷き散らしその上に輾転てば汝が身、本の膚の如必ず差えなむものぞ」と教へたまひき。かれ教の如せしかば、その身もとの如くなりき。……
 日本医療の発祥の地であり古来病気傷痍に霊験あらたかな神様である。
 尚、大国主命と八上姫との縁を取りもたれた(仲人された)縁結びの神様でもある。

-境内案内板-

そんな言葉、いままで使ったことないけど



言ってみたい・・。





外は灰色だから


心も灰色になりそうだから。