103の壁を抜けるのか? | エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り

エリオット波動とフィボナッチ比率で相場を綱渡り

エリオット波動とフィボナッチ比率を利用して、相場の転換点をピンポイントで狙っていきます。エリオット波動については、基本から応用まで書いていく予定です。

2014040801

ドル円1Hです。

直近だと、103.93と103.20のSを持っています。
現在は、修正波の下落を考えています。

よって、下げるものの一気に101円を抜くような展開は想像していません。

102.60で、103.20Sはすべて利確します。

102.20で、103.93Sも全て利確します。

ストップは、103.40に置いてます。