森永公一観察日誌 -16ページ目

森永公一観察日誌

36歳 おじさんの解体用紙だお

体調も万全にはなったものの、年明けの多忙(仕事)により自由は奪われてしまい、帰宅後の自由時間は無し。お風呂と夕飯済まして1日が終了する日々を過ごしておりました。本日ようやく現実逃避しておりまして、やりたい事を満喫しております


本日の深夜に行われていたフランスサッカーの試合を見ながら、まったりしておりました。特に何かあるっていう日々ではありません


ただね


こういう何もない日っていうのが如何に大事なのか。ゆっくり出来るのがどれだけありがたいか。忙しく生きるのも疲れちゃうので、コーヒー飲みながらサッカー観戦が最高の一時なんだよなぁって自分は思います


人生、ゆっくりまったり歩みたい派なのでこれで良いです。ただ、アクティブにはなりたいよね