H県M市でため池で溺れて重体となっている2人の小学生児、身近でこんな事故が起こりうる事なんて信じられない。全国ネットで報道されること自体不思議だな。でも、すごい事故なんだな~って改めて感じた。なんでフェンスしていなかったのかわからない。後の祭りかもしれないがだれかが予想して取り組むことはできなかったのか?と嘆く。幼い命が助かりますように。
- 前ページ
- 次ページ
今日は事務所で愚痴をずっと言っている先輩って言うか、上司って言うか(40代と50代の人)二人がいた。まさに漫才をしている感じ。グチグチ言っている。よう毎日言えるものだなって感心する。朝から夕方までですよ。2人とも実績が思うようにいかないか知らないけど。保険の契約もとれるときはとれる。とれないときはとれない。私もこの仕事をしてから愚痴をずっと言っていたけど、しんどくなってきた。保険営業はリストラの部署といわんばかりに役員からいじめられる。給与減額、ボーナスカット、愚痴を言いたくなるのもわかるが、私も目標できなかったら毎日言ってるのかなって思った。
月曜日、土日の疲れが残っている。だるいって意味わかりますか?関西の人ならわかるでしょ。でも、そんなこと言ってられないのだ。推進営業しなくては…今日は営業活動としては4件ほど訪問したが、1件目契約の返事は考えとくわ、考えとくわのいってんばり。「何回行っても無駄かな?早く結論出してくれ」と嘆く。2件目犬が10匹ほどいた。家までたどり着けなかった。「どうしたらいいの?」と嘆く。3件目車で家に近づくと対象者の車があったと喜ぶも、その直後その車が発進して出会えなかった。「夕飯時にどこに行くの?」と嘆く。4件目車を15分ほど走らせ、この時間なら居るだろうと行ったら、居なかった。「どうなってるんだ」と激怒して嘆く。今日はここまでおしまい。
今日は久々の練習の少年サッカー指導に行った。一人での指導までは良かったが低学年を指導するのにかなりの労力がいる。というのも、昨年までは6年を指導していたので1から2ぐらいのアドバイスぐらいですんでいた。低学年言うこと聞かないやつが2,3人います。イコール問題児ってとこです。とにかくだらだらするし、話するときはいつもどこかにもいているかしゃべっている。上手なわけでもない。俺はそいつらをずっと心の中で辞めてくれと願っている。
今日はとある市民会館で研修大会が行われ参加した。プログラムのなかに、元女子バレーオリンピック日本代表の中田久美さんの講演があり苦労話など聞いた。「でも、バレーの練習もハードで精神的なものもあるかもしれないが、私の仕事はお客さまがあって加入してもらえる仕事。頑張っても達成できないかもしれない。」と心の中で嘆いた。
はぁ~今日は車で走りまくって疲れた。朝一内部会議があったのだが、途中で抜けて車で15分ぐらいのところの支社まで申込書を持っていく。だが、端末で印字しようと思ったが、端末のシステムエラーで動かなくなった。(マジで、なんでやねんと嘆く。)そ れから、車で20分ぐらいの法務局へ謄本を取りに行った。再び車を走らせ25分かかる支社に。あっという間にお昼になった。昼からは顧客Fさんのところに行ったのだが、話がはずみ約3時間いた。疲れた、それから事務所に戻って契約申込書を担当に検印してもらったが不備があり訂正しに再びFさんところに走る。時計は夕方の6時になった。疲れた。また、再び、20分かかる支社に行ってTさんの契約申込書を担当者に検印してもらったがこれまた不備あり、Tさん宅に走る。挙げ句の果てにTさんに「しっかりしてよ。」と怒られる。つらい一日だったな~。でも、頑張らなければ……
今日は、比較的充実した日だった。午後5時から営業に出向き、ある顧客のところに訪問しました。
M:「こんにちは。○○です 。連休前に訪問させていただいた者です。」
奥様:「あ~あの時の…。」
M:「既契約の内容だけでも説明させていただきたいのですが…。」
奥様:「今の内容で間に合ってます。」
M:「保障云々じゃなくて、入院特約のことなんです。」
奥様:「いや、今のままで結構です。それだし、昔、火災保険のことで切り替えたらまた、最初からだったので私知らなかったんです。(騙されました。)」
【私がその保険に加入させたわけじゃない、こっちはあなたの入院特約のことを心配してあげて勧めてるんだよ。意固地になるなよ。】と嘆いてしもうたわ。
はじめまして、嘆くの大好きな”もりちゃん”と申します。職業は保険セールスマン(とある社員)、休日は少年サッカー指導者と変身する。ところで、なぜ日記のタイトルに”嘆く”と付くかわかりますか?逆に言えば不満があるから嘆くのです。平日の仕事のことにしろ、休日の少年サッカー指導のことにしろ今、一番最悪です。そのすべてをみなさまに聞いていただき貴重な意見をお聞かせ願えたら幸いだと思います。これからどうぞ、末永くおつきあいを…できるだけ毎日「今日の嘆き」(サブタイトル)をお伝えします。明日から思いっきり嘆くぞ>