乳酸菌風呂を始めて一週間。
浴槽の湯船の周りに青い線がでてきた。
これって、なんなのでしょうか?
石けんユーザーの母は、「乳酸菌のお湯に石けんつけたら青くなった」と言ってました。
石けんの洗い残しで色がついたのかな?
今の乳酸菌風呂の様子は、色が濃くなり、カスが増え、においは乳酸菌のにおいっぽく特に違和感はない。
躊躇いつつも口にいれて確認してみた。
不味くはない。
変な味もない。
お湯は大丈夫そうなんだけど。
そういえば、風呂釜掃除をずっとしてなかった。
家の風呂釜は一つ穴。
その汚れが湯船に混じってたらやだな。
乳酸菌には問題なさそうだけど、風呂おけの青いのを落としたいので、明日、お湯を変えようと思います。
ちなみに、お湯は捨てずに、洗濯や掃除でがんばってもらいます。
乳酸菌風呂は一ヶ月はお湯を変えなくても大丈夫と聞いてただけに、早々と交換しなければならないのがちょっと悲しい。
けど、乳酸菌風呂は一度浸かったら辞められないですね。
乳酸菌風呂にしてからの変化です。
*お風呂が楽しくなった。
*お湯が痛くなくなった。
*身体の温まり方が良くなった。
*肌がスベスベになった。
*足裏ガサガサ族を卒業した。
*気持ちが前向きになった。
*乳酸菌が湯垢を落とすので風呂掃除が楽になった。
今思いつくのはこんな感じです。
踵のガサガサの消え方には本当、母子そろってビックリしました。
お湯に浸かるだけで、つるつるになっちゃうなんて、ありがたすぎる。
米のとぎ汁から生まれた乳酸菌の恩恵は計り知れない。
米のとぎ汁乳酸菌は、お金のかからないアンチエイジングだとつくづく思います。