カツオのタタキが待ちきれない。(^^;我を忘れる「カッちゃん」。

この子はコンビニでお客さんに甘えてご飯をねだってた。そして、貰えると隠れていた子猫たちがワラワラと出てきて、自分はたべないでその子たちに食べさせていた。
偉い母さんだと思っていたけど、保護したら男の子だった。
父さんか近くにいたおじさんなのか分からないけど、健気に子育てする姿にみんな猫缶を買って与えていた。(^^;
この時でもカッちゃんは一歳くらいだったと思うなぁ。
でも、隣にマンションが建つことになりある日捕獲されて処分れさそうだったのでコンビニの人やお客さんに協力してもらって4にゃんを保護した。
今でもカッちゃんはみんなのボス。だけど、鰹のタタキだけは譲れない。(^^; 俺もこのわがままだけは許してる。カットして分けてる間に彼はかなりの量をつまみ食いする。(^^;