今日は病気を持つ人の周りの人へお伝えしたいことをひとつ(⁠◡⁠ ⁠ω⁠ ⁠◡⁠)


色々な人がいるなか、病気(個性)があると接する人によって、色々なお声がけや言葉をいただきます。


小さい頃から優しい言葉もたくさんいただいて、ありがたいなぁー嬉しいなぁーと思うこともたくさんありました。


そんな中で1つだけ、個人的には一番気をつけて欲しい言葉があります。


「かわいそう」この言葉だけはいまだに受け入れられません。

気にかけてくれて、言っていただいていることも、表情を見てて思うのですが、病気があるにせよないにせよ、それ以外のどんな状況の人対しても、「かわいそう」は言わないようにしていただけたら嬉しいです。


小さい頃でいうと、自分がそう思ってなくても、そうゆうふうに心の何処かに、その思いを植え付けてしまう可能性がありますし、大きくなってもその言葉を受けるとその反発で頑張りすぎてしまったり、違った方向にベクトルが向いて進んでしまうこともあると思います。


今をどう思うかは、自分だけが決められるものです。

その思い・考えに対して、寄り添いや助けの言葉は大歓迎です(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

ただし、本人がどう思っているか考えず、自分と比較するような言葉(自分の考えを押し付けた言葉)には

気をつけて欲しいなぁと思います。


ご覧いただきありがとうございました(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)