アマゾンと言えば知らない人はほとんどいないと思いますね。


そんなよく知られた会社ですが、通販事業(EC事業)ではあまり利益が出ていないんですよ。


これってかなり有名な話なんです。


実はその年によっては、損を出している時もあるぐらいなんです。


「あなたはご存じでしたか?」

 



では、アマゾンは、どうやって稼いでいるのでしょうか?

アマゾンは、オンライン上の他のサービスから、大きな利益を得ているんです。

中でも企業向けのクラウドサービスは、ダントツなんですね。


では、ECなんてやめればいい、って思うかもしれませんね。


でもEC事業はやめれないんです。


理由は、EC事業から様々な情報を集めているからこそ成り立っているんです。


つまり、情報収集に必要なんです。


この事からも分かるように、お金を稼ぐためには、結局は情報が全てって事ですね。


情報収集が得意になれば、個人でももっと稼げるようになるかもしれません。

 

 

キューりは自分の背丈くらいに成長したら「適芯」をしましょうとだいたい専門家が紹介されていますね。


適芯とは、茎の先をカットすることによって、脇芽の生長を促すことを言います。


「ピンチ」とか「芯止め」とも言います。

 


でも、天邪鬼の私はキューりの適芯をしないのです。

 

本当は、心優しいので茎の頭を切るのが可哀そうだったので・・・(笑)


適芯しないで茎が延びるだけ伸ばして育てます。


脇芽は大体基本通りにカットしていますが、教科書通りにはキューりも育ってくれないので、まあ適当です。

 


キューりの適芯をしないと、7メートルぐらい茎が延びます。


7メートルもある支柱は売っていないので茎は渦巻き状に巻いていきます。


キューりが180センチほどに伸びたら、支柱に誘引していた紐をほどいて渦巻き状に支柱に巻き付けます。


100均で売っている荷造りロープを利用して、支柱を中心に茎を巻いています。


キューりも葉っぱがある、きれいな渦巻き状にはなりませんが。

 


かなり収穫できるし、手間はかかりますがこの適芯しない方法で毎年育てています。


3株も植えておけば我が家では食べきれないくらいに採れます。


キューりは一晩でかなり伸びますし、朝夕の水やりがポイントです。


夜はよく成長するので夕方は多めの水をたっぷりやります。


 

ゴーヤの収穫量を増やすコツは、水やりと肥料だと思っています。


ここ3年間ゴーヤを栽培してそう感じています。


私の場合は、鉢を3個使いゴーヤ3株はそれぞれの鉢に1株ずつ植えて、合計では260個~290個のゴーヤを収穫できています。


もちろん大きなゴーヤから小さいのも含めてですが、大体350g~550gの大きさになります。



ホームセンターで「花と野菜の土」を買ってきて、1鉢に1袋半ほど入る大きな鉢で栽培しています。


肥料は化成肥料と鶏糞を使っています。


化成肥料は、窒素・リン酸・カリウムをそれぞれ同量含むタイプ。


ゴーヤを植える1週間ほど前に、土と肥料を混ぜておきます。


ゴーヤを植えてからは、朝と夕方にたっぷりの水をやります。


雨の日以外は、必ず朝夕の2回の水やりは欠かしません。


肥料も実がつきだすと毎週1回は追肥します。


専門家の紹介より多く追肥していますが、たくさん収穫できているので素人の自己流を通しています。



摘芯は2回してるので“孫ツル”を育てていることになります。


2メートルほどの高さにネットで垂直に伸ばてからは、庭の木を利用して100均で荷造りロープを水平に張ってネットを取付ます。


ゴーヤも水平に伸ばしていきますが、上に延びたがるので誘引します。

 

 

中学生になったときシーズーを飼いました。


この子は18年と小型犬にしては長生きしてくれました。


雪が積もってる日に部屋を飛び出して、雪まみれになってそーと帰って来たことがありました。


散歩が好きで、毎日催促されました。


郵便屋さんが来たら帰るまで吠えていました。


学校から帰って来る時間を把握していて、玄関でお座りして待ってくれていました。


階段からたまに落ちたりしましたが、痛くないのかケロッとしていました。


寝るときは布団の中に入ってきて、とても可愛かったものです。

 


次に飼ったのはチワワで14年間生きてくれました。


車が好きで、乗せたらとてもはしゃぎました。


このも子寝るときは同じように布団に入ってきました。


腕枕が好きであごを乗せて寝るのですが、腕がかなりきつかったです。


昨年の12月に亡くなったのですが、火葬にしたままでまだ納骨していません。


1年くらいは納骨しないで家においておくつもりです。


どちらの犬も海で泳いだことがありました。


キャンプにも連れて行きました。


一緒にお花見やバーベキューもしました。

 


「たくさんの思い出をありがとう!!」


32年間ほど犬と一緒に暮らしたので、次もすぐ欲しいのですが、息子の嫁は犬が好きというほどではないとのこと。


孫もできたので、しばらくは我慢することになります。

 

因みに、シーズーの名前は「ミミ」ちゃんで、チワワは「もも」ちゃんと言います。

 

 

「息子と娘の赤ちゃんはどっちが可愛い?」

 

と妻に聞いたら、「まあ、どっちも可愛いけど、比較するんだったら娘の赤ちゃん」と答えた。
 

「その理由は?」って聞くと、実の娘の赤ちゃんには遠慮しなくてもいいから」とのことだった。

 


息子の嫁の生んだ赤ちゃんには、少し遠慮があるというのです。


遠慮というのは、嫁に対してです。


たとえば、抱っこしたいときにいつでも抱っこできるのは、実の娘が生んだ赤ちゃん。


息子の嫁の赤ちゃんを抱っこしたいと思ったとき、ふと今、抱っこしてもいいのかなと嫁の心を探ってしまうそうです。

 


嫁と姑とは仲が良くてもいろいろとありそうですね。


そういうお前はどうなんだと突っ込まれそうですが、言われてみれば妻の言う通りかも知れません。

 


昨年(2020年)息子と嫁いだ娘に赤ちゃんが生まれたのです。


私たち夫婦は同級生で23歳で結婚したのですが、息子も娘も同じように早く結婚してしまいました。


おかげで私たち夫婦は、40代でおじいちゃんとおばあちゃんになってしまったのです。

 


妻は「おばあちゃんとは呼ばせない」と今から言っていますが、その気持ちはよく理解できますよ。