すてきなみらい

すてきなみらい

おーるうぇいずびーはっぴー

「いつかてっぺん捕って、

おまえらにええ景色見せたるかんな」


ええ、ついて行きますとも



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について考えてみた。


数年前、あるアーティストのライヴドキュメントで本編終了後の楽屋の様子を映してたんだけど、
床に敷いたマットの上で苦しそうに、何度も嘔吐を繰り返してるのを観てから、
120%のステージを魅せてくれた彼を、またステージへ呼び戻すのは失礼なんじゃないか、
私はその彼に全力で応えてるんだろうか、
なんて、イロイロ考えるよーになりました。

それからは、もちろん、また逢いたいって想いも正直あるけど、
私の中で アンコール は、本当の意味での称賛の気持ちで贈るコールになりました。

だから、サイコーのステージを魅せてくれたら、ココロからのコールを贈るし、
もしそれでステージに出て来てくれたなら、それは凄くラッキーなコト。

大抵のアーティストは、「アンコールどうもありがとう!」って言ってくれるけど、
こちらめっちゃありがとうだよ、って想うのです。

アンコールは残業なんだからな!しかも、サービス残業!
って言ってるアーティストもいらっしゃるけど。笑


何が言いたいか分かんなくなって来たけど、
要は、アンコールでアーティストが出て来てくれるのを当り前って思っちゃいけない。
アーティストさんも、アンコールまで含めてペース配分とかそんな野暮なコトしないで、
本編で完全燃焼できるライヴを魅せてね、とゆーコト。(上からすいませんです。)


某有名V系バンドGが、何年か前にアンコールに応えずに帰ったってエピソードがあるけど、
その時の楽屋での会話もドキュメントで観たコトがあるんだけど、
もし自分がそのライヴに参戦してたら、一生トラウマになるかもしれない、
だけど、アーティストにそんなコトを言わせたのはファンの恥。もう二度と言わせない。って思っただろうな。
また機会が在れば、載せてみようかな。


ライヴまで後5日。
愉しみ過ぎるー(*´ω`*)


では、また(δωW)ノ