ちょっと待て!このPCは何だ?俺の性能についてこないではないか!
記憶を掘り起こしながら書くのって結構つらいな(´・ω・`)
タイトルはネタではない。
本当だったんだ…
入ってから数日が経過し、引越しもとりあえずの場所行った。
定着するところまですっ飛ばしてもいいんだが、本気で常に何かネタのある濃度の高い職場だったんだ。
本気で忙しすぎるし大変だけど、チームの人はいい感じだし、楽しいとは思っていた(´・ω・`)
いつも終電なのですが、それでも時間より1時間は先に仕事をはじめるようにしていたんだ。
だが、絶対に早く終わらない(´・ω・`)
なぜだ!!
このネタだけは絶対に書いておかなくてはならないと思っていた。
「ブラック会社に勤めているんだが 俺はもうダメかもしれない」
のマ男じゃあないんだが…
最初は仕事を覚えるのに必死で気にしてなかったが…
どうもPCが重い。
メールを開くのすら1分はかかる。
うん。メールを開くことだよ。
メーラーの起動じゃない。
メーラだとしても1分とかおかしいよね(´・ω・`)
クライアント対応が仕事のキモとも言える現場なのに( ゜Д゜)
一日にえらい量のメールが来るというのに( ゜Д゜)
なもんで、俺はPCを調べてみた(´・ω・`)
Windows98 これはイイ(・∀・A・)クナイ! 2005年だぞ…
Pentium3 この辺は我慢できるレベルだろう。
メモリ。VRAMとシェアで32M… ( ゚Д゚)<氏ね!
こいつが原因か。
こいつとwin98のコンボが問題なんだ。
HDDも常に空きが不足するようなデータ処理の量なのにだ。
明らかに舐められてるとしか思えん。
こんなん、俺の処理についてこないんだよ。
テキスト打つことですらダイレクトに反応しない。
周囲を見てみた。
発熱問題はあるがプレスコットのペンティアム4だ。
当時俺が使っていた自作マシンよりは若干落ちるが与えられたマシンよりはずっといい。
当然メモリもそれなりには積んでいる。
OSはXP。当時の主流だな。(XPとしてはメモリ少し少ないかもだが)
今も主流と言えるかもしれない。
何しろ制作の現場はVistaには切り替えずXPで通してきたところが多いから、今後7に乗り換えがはじまるだろうが、まだXP環境は非常に多いと思うんだ。
これは、田舎もんだからって嫌がらせか?
( ゚Д゚)<氏ね!
周囲のメンバーはマシンに疎い人ばかりなので、この人達がなんかしたわけじゃなく、上のヤツだろ。
俺があまりにも頻繁にフリーズしたり再起動するのを見て姐さんが気にしていたので、ストレートに話をした(´・ω・`)
これでは、まともな仕事ができないと。
メールを見るのにすら待機時間が1分あったら1日に凄い数のメールが流れるこの現場だ。
60通で1時間は無駄にすることになる。
フリーズが多ければなおさらだ。
ここまでで、俺の仕事ぶりの確実性と速度を見ててくれたので、フランクに訴えてくれることになった。
実際にマシンが変わるのは半年後になるんだが…
何もしてくれないよりはいい。
この時の話に限ることではないんだが、クリエイティブな会社の現場のマシンってケチってる場合が多い気がする。
ちょっとの投資の差で効率が全然変わるんだぜ?
家でやった方が早いことがほとんど。
必要なスペックは満たそうぜ。
特に画像を扱う場合。動かす場合。グラボは積もうよ(´・ω・`)
ワードエクセルとネットのみ前提のビジネスモデルじゃ結構キツイよ。
俺がそういう場所にばかり当たったのかもしれないけど、ほんと酷い環境が多かった。
それはまた別のネタで語ることになる。
差し当たり、フリーウェアやBIOS設定を駆使して当分はこの劣悪なマシンで頑張る俺であった(´・ω・`)
この頃、まだ入ってから1~2週間程度である。
既に( ゚Д゚)<氏ね! が口癖になった俺だった。いや、現場で飛び交っていた('A`)y-~
∧∧l||l
/⌒ヽ)
~(___)
俺は生き延びることができるか?
タイトルはネタではない。
本当だったんだ…
入ってから数日が経過し、引越しもとりあえずの場所行った。
定着するところまですっ飛ばしてもいいんだが、本気で常に何かネタのある濃度の高い職場だったんだ。
本気で忙しすぎるし大変だけど、チームの人はいい感じだし、楽しいとは思っていた(´・ω・`)
いつも終電なのですが、それでも時間より1時間は先に仕事をはじめるようにしていたんだ。
だが、絶対に早く終わらない(´・ω・`)
なぜだ!!
このネタだけは絶対に書いておかなくてはならないと思っていた。
「ブラック会社に勤めているんだが 俺はもうダメかもしれない」
のマ男じゃあないんだが…
最初は仕事を覚えるのに必死で気にしてなかったが…
どうもPCが重い。
メールを開くのすら1分はかかる。
うん。メールを開くことだよ。
メーラーの起動じゃない。
メーラだとしても1分とかおかしいよね(´・ω・`)
クライアント対応が仕事のキモとも言える現場なのに( ゜Д゜)
一日にえらい量のメールが来るというのに( ゜Д゜)
なもんで、俺はPCを調べてみた(´・ω・`)
Windows98 これはイイ(・∀・A・)クナイ! 2005年だぞ…
Pentium3 この辺は我慢できるレベルだろう。
メモリ。VRAMとシェアで32M… ( ゚Д゚)<氏ね!
こいつが原因か。
こいつとwin98のコンボが問題なんだ。
HDDも常に空きが不足するようなデータ処理の量なのにだ。
明らかに舐められてるとしか思えん。
こんなん、俺の処理についてこないんだよ。
テキスト打つことですらダイレクトに反応しない。
周囲を見てみた。
発熱問題はあるがプレスコットのペンティアム4だ。
当時俺が使っていた自作マシンよりは若干落ちるが与えられたマシンよりはずっといい。
当然メモリもそれなりには積んでいる。
OSはXP。当時の主流だな。(XPとしてはメモリ少し少ないかもだが)
今も主流と言えるかもしれない。
何しろ制作の現場はVistaには切り替えずXPで通してきたところが多いから、今後7に乗り換えがはじまるだろうが、まだXP環境は非常に多いと思うんだ。
これは、田舎もんだからって嫌がらせか?
( ゚Д゚)<氏ね!
周囲のメンバーはマシンに疎い人ばかりなので、この人達がなんかしたわけじゃなく、上のヤツだろ。
俺があまりにも頻繁にフリーズしたり再起動するのを見て姐さんが気にしていたので、ストレートに話をした(´・ω・`)
これでは、まともな仕事ができないと。
メールを見るのにすら待機時間が1分あったら1日に凄い数のメールが流れるこの現場だ。
60通で1時間は無駄にすることになる。
フリーズが多ければなおさらだ。
ここまでで、俺の仕事ぶりの確実性と速度を見ててくれたので、フランクに訴えてくれることになった。
実際にマシンが変わるのは半年後になるんだが…
何もしてくれないよりはいい。
この時の話に限ることではないんだが、クリエイティブな会社の現場のマシンってケチってる場合が多い気がする。
ちょっとの投資の差で効率が全然変わるんだぜ?
家でやった方が早いことがほとんど。
必要なスペックは満たそうぜ。
特に画像を扱う場合。動かす場合。グラボは積もうよ(´・ω・`)
ワードエクセルとネットのみ前提のビジネスモデルじゃ結構キツイよ。
俺がそういう場所にばかり当たったのかもしれないけど、ほんと酷い環境が多かった。
それはまた別のネタで語ることになる。
差し当たり、フリーウェアやBIOS設定を駆使して当分はこの劣悪なマシンで頑張る俺であった(´・ω・`)
この頃、まだ入ってから1~2週間程度である。
既に( ゚Д゚)<氏ね! が口癖になった俺だった。いや、現場で飛び交っていた('A`)y-~
∧∧l||l
/⌒ヽ)
~(___)
俺は生き延びることができるか?
上京したらそこは修羅の国だった('A`)y-~
ありえねえ!
翌日に東京行きの話のことだ。
東京に隣接している都市ならまだわかる。
が、ここは東北だ。
この時点で常識が通用しないことを見抜いていればよかったのかもしれない。
いや、俺にはわかっていたのかもしれない。
だが、断れる状況じゃなかったんだな。
仕方ないので週末まで間に合うだけの着替えとお金を持ち翌日の昼到着で東京に。
現地で例の社長さん達と落ち合い、目的の会社へと向かう。
地元とは違い、全てが大きすぎて眩暈がしそうだった。
目的の会社は御所付近の立派なところにあった。
中で会ったのは俺が行くことになるプロジェクトチームを立ち上げたというフランクな感じのするおじさん。
今後、仮称でフランクとしておこう(´・ω・`)
そして、実際の仕事現場(制作の現場と営業の方でわかれている)のまとめ役になる少しキツそうだが、仕事がデキそうな女性(セガゲーのベヨネッタみたいなメガネかけてた記憶が強いからベヨ姐としておくか…)
簡単に儀礼的な挨拶を交わし、仕事の話を軽く聞く。
「できそうか?」
と言われても、「やってればなんでも覚えてできます」
こうとしか言いようがない( ゜Д゜)
実際、そうだ。
説明を聞いて理解するよりも経験することでだいたいはこなせるようになる。
挨拶もそこそこに、早速仕事場へ入ることになった。
中はよくある制作現場。
この会社はWeb以外にもゲームなどの制作もやっているため、いろんなチームがいる。
パーテーションで仕切られて軍事用の扇風機みたいなで空気を流している暑苦しい場所だ。
その日は挨拶をし、仕事の流れを実際にやりながら覚える感じで進め、ほぼ時間通りに上がらせてもらった。
まあ、初日で来たばかりだしな。
とは言え、とりあえず泊まるウィークリーマンションに行き着くまでで結構かかった(´・ω・`)
10時頃になっていたと思う。
「東京は通勤に時間かかるな…」
その程度で例の社長に今日の内容を報告してこの日は寝ることにした。
この日知ったのだが、とりあえず、週末までの期間はトライアルだそうで、その間の働きを見て正式に採用するかどうかを決めるとのこと。
つまり、ここでダメと言われれば地獄からは解放されていたわけである。
だが、この時は必死で何としても仕事を取らなければという気持ちでいっぱいになり、明日からの辛い業務にも耐えることになったのである。
そして、次の日から東京の恐ろしさを知ることになった。
朝の電車。
「どうやって乗るんだよコレ( ゜Д゜)」
田舎もんの俺から見たら、ぎゅうぎゅう詰めの電車、どう見ても乗り込めるように思えなかった。
この時点で鬱である。
数本見逃すも、状況は変わらないので諦めて無理に乗ることに(´・ω・`)
ここで、東京は朝から疲れるものだと知る。
仕事場においては朝からひっきりなしにクライアントからの電話が鳴る。
メールもそうだ。
仕事なんかは営業時間中にまともに進むわけがない。
「恐ろしい」
ガクブルしながらも必死に仕事をこなす。
この時はまだ電話応対をしなくてよかったのでマシだったが、わからない場所が出た時はベヨ姐が電話終わるの待たなきゃいけなかったのであまり意味はない。
この時はまだ仕事に慣れていないから仕方ないと思っていたが就業翌日から終電である(´・ω・`)
これが金曜日の夜間バスで帰省するまで続くのだ。
急な環境変化に酷く疲れたのを覚えている。
晴れて正式にここで働くことになったわけだが…
俺の理解を超えた罠が張られていたことに気づいたのは約一ヵ月後である…
とりあえずは給与の面などは考えず、仕事が決まったことに喜びを感じ、大変そうだけども、頑張ればその分見返りがあると信じていた。
そして、引越しの準備をすることになるのである。しかも2度( ゜Д゜)
∧∧l||l
/⌒ヽ)
~(___)
俺は生き延びることができるか?
翌日に東京行きの話のことだ。
東京に隣接している都市ならまだわかる。
が、ここは東北だ。
この時点で常識が通用しないことを見抜いていればよかったのかもしれない。
いや、俺にはわかっていたのかもしれない。
だが、断れる状況じゃなかったんだな。
仕方ないので週末まで間に合うだけの着替えとお金を持ち翌日の昼到着で東京に。
現地で例の社長さん達と落ち合い、目的の会社へと向かう。
地元とは違い、全てが大きすぎて眩暈がしそうだった。
目的の会社は御所付近の立派なところにあった。
中で会ったのは俺が行くことになるプロジェクトチームを立ち上げたというフランクな感じのするおじさん。
今後、仮称でフランクとしておこう(´・ω・`)
そして、実際の仕事現場(制作の現場と営業の方でわかれている)のまとめ役になる少しキツそうだが、仕事がデキそうな女性(セガゲーのベヨネッタみたいなメガネかけてた記憶が強いからベヨ姐としておくか…)
簡単に儀礼的な挨拶を交わし、仕事の話を軽く聞く。
「できそうか?」
と言われても、「やってればなんでも覚えてできます」
こうとしか言いようがない( ゜Д゜)
実際、そうだ。
説明を聞いて理解するよりも経験することでだいたいはこなせるようになる。
挨拶もそこそこに、早速仕事場へ入ることになった。
中はよくある制作現場。
この会社はWeb以外にもゲームなどの制作もやっているため、いろんなチームがいる。
パーテーションで仕切られて軍事用の扇風機みたいなで空気を流している暑苦しい場所だ。
その日は挨拶をし、仕事の流れを実際にやりながら覚える感じで進め、ほぼ時間通りに上がらせてもらった。
まあ、初日で来たばかりだしな。
とは言え、とりあえず泊まるウィークリーマンションに行き着くまでで結構かかった(´・ω・`)
10時頃になっていたと思う。
「東京は通勤に時間かかるな…」
その程度で例の社長に今日の内容を報告してこの日は寝ることにした。
この日知ったのだが、とりあえず、週末までの期間はトライアルだそうで、その間の働きを見て正式に採用するかどうかを決めるとのこと。
つまり、ここでダメと言われれば地獄からは解放されていたわけである。
だが、この時は必死で何としても仕事を取らなければという気持ちでいっぱいになり、明日からの辛い業務にも耐えることになったのである。
そして、次の日から東京の恐ろしさを知ることになった。
朝の電車。
「どうやって乗るんだよコレ( ゜Д゜)」
田舎もんの俺から見たら、ぎゅうぎゅう詰めの電車、どう見ても乗り込めるように思えなかった。
この時点で鬱である。
数本見逃すも、状況は変わらないので諦めて無理に乗ることに(´・ω・`)
ここで、東京は朝から疲れるものだと知る。
仕事場においては朝からひっきりなしにクライアントからの電話が鳴る。
メールもそうだ。
仕事なんかは営業時間中にまともに進むわけがない。
「恐ろしい」
ガクブルしながらも必死に仕事をこなす。
この時はまだ電話応対をしなくてよかったのでマシだったが、わからない場所が出た時はベヨ姐が電話終わるの待たなきゃいけなかったのであまり意味はない。
この時はまだ仕事に慣れていないから仕方ないと思っていたが就業翌日から終電である(´・ω・`)
これが金曜日の夜間バスで帰省するまで続くのだ。
急な環境変化に酷く疲れたのを覚えている。
晴れて正式にここで働くことになったわけだが…
俺の理解を超えた罠が張られていたことに気づいたのは約一ヵ月後である…
とりあえずは給与の面などは考えず、仕事が決まったことに喜びを感じ、大変そうだけども、頑張ればその分見返りがあると信じていた。
そして、引越しの準備をすることになるのである。しかも2度( ゜Д゜)
∧∧l||l
/⌒ヽ)
~(___)
俺は生き延びることができるか?
明日から上京してくれとか東京じゃ普通なの?
例の会社の社長と実際に会って話を聞いてみた。
「東京でなら丁度いい仕事があるんだけど、実家離れても大丈夫?」
とのことだった。
そもそも、俺の場合、地元では働ける場所の少ない業種である。
背に腹は変えられない。
二つ返事で
「大丈夫ですよ」
と当然のごとく答えた。
その数日後、再度、その会社を訪問し仕事の内容を聞いた。
Web上のショッピングストアを制作する業務のディレクターのサポートと言うことだった。
そして、そのまま電話で東京の会社の人と面接を行うこととなったわけだ。
内容は特に大したことはなく、Webに関しての知識や所持スキルを軽くたずねられた後、仕事の内容柄多くなる顧客の電話応対についてのロールプレイを行った。
これに関しては接客業で慣れているので細かい部分を除けば問題はない。
その後、結果を数日は待つ…はずだったのだが…
帰宅後電話がかかってきた
「明日から来てくれ」
という話らしい。
俺は内心思った。
ありえねぇ( ゜Д゜)
だが、東京の企業の厳しさとはこんなもんなのか?
と思い、とりあえず仕事を手放したくなかったので、わかりましたとその場は答えて次の日の準備をした。
当然住むところはない。
不安だらけではあるが、俺は上京することで確実に豊かになっていけると信じていたのだった。
まさかワーキングプアになるとは全く思っていない。
そして、上京の先に待っているのがとんでもない修羅場だということも知る由もないのだった('A`)y-~
∧∧l||l
/⌒ヽ)
~(___)
俺は生き延びることができるか?
「東京でなら丁度いい仕事があるんだけど、実家離れても大丈夫?」
とのことだった。
そもそも、俺の場合、地元では働ける場所の少ない業種である。
背に腹は変えられない。
二つ返事で
「大丈夫ですよ」
と当然のごとく答えた。
その数日後、再度、その会社を訪問し仕事の内容を聞いた。
Web上のショッピングストアを制作する業務のディレクターのサポートと言うことだった。
そして、そのまま電話で東京の会社の人と面接を行うこととなったわけだ。
内容は特に大したことはなく、Webに関しての知識や所持スキルを軽くたずねられた後、仕事の内容柄多くなる顧客の電話応対についてのロールプレイを行った。
これに関しては接客業で慣れているので細かい部分を除けば問題はない。
その後、結果を数日は待つ…はずだったのだが…
帰宅後電話がかかってきた
「明日から来てくれ」
という話らしい。
俺は内心思った。
ありえねぇ( ゜Д゜)
だが、東京の企業の厳しさとはこんなもんなのか?
と思い、とりあえず仕事を手放したくなかったので、わかりましたとその場は答えて次の日の準備をした。
当然住むところはない。
不安だらけではあるが、俺は上京することで確実に豊かになっていけると信じていたのだった。
まさかワーキングプアになるとは全く思っていない。
そして、上京の先に待っているのがとんでもない修羅場だということも知る由もないのだった('A`)y-~
∧∧l||l
/⌒ヽ)
~(___)
俺は生き延びることができるか?
俺の勤務現場が潰れてしまったΣ(゜Д゜;≡;゜д゜)
4~5年前の話である。
ことの発端は俺が勤めていたところが潰れたことにはじまる。
今現在、三十路なわけですから、当時で既に20代後半。
地元で仕事を失い、どうしようかと悩んでいたのだが…
ふと、ある人の言葉が頭に浮かんだんだ。
「何か困ったことがあったらいつでも相談しろよ」
もっと若い学生の頃にWeb制作などのアルバイトをさせてもらった小さな会社の社長さんの言葉でした。
会社のメールアドレスをネットで調べ、藁にもすがる思いで連絡を入れてみた。
以前に会った時は偶然だったので社交辞令かもしれない。
そうは思っていたので半分以上は賭けだった。
だが、返信があり、電話で相談し会って話をすることになった。
俺は仕事に繋がるかもしれない喜びと安堵でいっぱいになり会う日を心待ちにしたのであった。
先にとんでもない負のスパイラル地獄が待っていることをこの時の俺はまだ知らない(´・ω・`)
∧∧l||l
/⌒ヽ)
~(___)
俺は生き延びることができるか?
ことの発端は俺が勤めていたところが潰れたことにはじまる。
今現在、三十路なわけですから、当時で既に20代後半。
地元で仕事を失い、どうしようかと悩んでいたのだが…
ふと、ある人の言葉が頭に浮かんだんだ。
「何か困ったことがあったらいつでも相談しろよ」
もっと若い学生の頃にWeb制作などのアルバイトをさせてもらった小さな会社の社長さんの言葉でした。
会社のメールアドレスをネットで調べ、藁にもすがる思いで連絡を入れてみた。
以前に会った時は偶然だったので社交辞令かもしれない。
そうは思っていたので半分以上は賭けだった。
だが、返信があり、電話で相談し会って話をすることになった。
俺は仕事に繋がるかもしれない喜びと安堵でいっぱいになり会う日を心待ちにしたのであった。
先にとんでもない負のスパイラル地獄が待っていることをこの時の俺はまだ知らない(´・ω・`)
∧∧l||l
/⌒ヽ)
~(___)
俺は生き延びることができるか?
まずは自己紹介だ
このブログはオレが東京のブラック会社で体験したことをおもしろおかしく記憶にある限り書いていこうという無駄なものなんだが、そもそも、オレはどんな人間なのかをちょっと語っておこう(´・ω・`)
現在三十路突入してしまった毒男('A`)y-~
ついに鬱病になり、仕事を辞めてしまったので現在は求職中。
別名ニートとも言う。
仕事も含めて一応クリエイターなので趣味はデザイン含め、プラモやら音楽作りなど物作りが多い。
そして何より車好きだ。ゲームも好き。
どんなヤツかと言うと一歩間違えばヤクザ。
というか、この仕事してからヤクザ化が進んだ気がする…orz
現在は、腕が落ちないように物作りを続けながら求職+療養中。
しかし、地元は仕事ないっすね(´・ω・`)
それでは、次回よりいろいろと綴っていきたいと思いますので、よろしくお願いします。
現在三十路突入してしまった毒男('A`)y-~
ついに鬱病になり、仕事を辞めてしまったので現在は求職中。
別名ニートとも言う。
仕事も含めて一応クリエイターなので趣味はデザイン含め、プラモやら音楽作りなど物作りが多い。
そして何より車好きだ。ゲームも好き。
どんなヤツかと言うと一歩間違えばヤクザ。
というか、この仕事してからヤクザ化が進んだ気がする…orz
現在は、腕が落ちないように物作りを続けながら求職+療養中。
しかし、地元は仕事ないっすね(´・ω・`)
それでは、次回よりいろいろと綴っていきたいと思いますので、よろしくお願いします。