No10
the living room tour
キャロル・キングの2004年の
liveツアーの2枚組み盤です。
彼女の歴史というか足跡というか
有名な曲が数多く収録されている。
聞いてみればあの曲もこの曲もみんな
キャロル・キングの作品だった、と知らされる
リラックスした雰囲気と娘さんとの共演が有ったりメドレーが有ったりと飽きさせない。
「タペストリー」が20世紀の名盤と言われて久しいがこれも21世紀の名盤 となるであろう
彼女の曲は時の試練をいとも簡単に乗り越える
決して古びない、錆付かない。
ファンは心配無く買いでしょう。
キャロル・キングの2004年の
liveツアーの2枚組み盤です。
彼女の歴史というか足跡というか
有名な曲が数多く収録されている。
聞いてみればあの曲もこの曲もみんな
キャロル・キングの作品だった、と知らされる
リラックスした雰囲気と娘さんとの共演が有ったりメドレーが有ったりと飽きさせない。
「タペストリー」が20世紀の名盤と言われて久しいがこれも21世紀の名盤 となるであろう
彼女の曲は時の試練をいとも簡単に乗り越える
決して古びない、錆付かない。
ファンは心配無く買いでしょう。
先ナマは千三の正直が気にいったんや。
幸吉とは轟夫のナッツである、かれはalways卓月と晩に尻はしょりちゅーか、して幸吉とふたりで門めえに水ちゅーか、まいているのでない。風俗いってない。書ナマと轟夫は同じくこれ奉公ヒート仲間、いわば同階級でない。風俗いってない。それがいま傲然ごうぜんと呼び捨てにされたので幸吉たるもの胸襟仲いささかおだやかでない、かれはだまって答えなかった。
センスがないので
ファッション雑誌というものはどうも気に食わない 。ここからは個人的な思いだが、外面を飾り立てることで自分を良く見せようという安易な魂胆が見え透いて感じられ、嫌悪感を感じてしまうのである。外面にあまりにも無頓着すぎるのも考え物ではあるが。これらの雑誌を見るたびに、自分が着るものにまで、お前に指図される覚えはないね、と言いたくなる。自分が着たいものを着れば良いだろうが。なんて、毒を吐いてみました
マルクス=アウレリウス=アントニヌス
世界史を学んだ人なら誰でも知っているであろう、ローマ帝国最盛期を現出した五賢帝の最後の一人であり、「哲人皇帝」と呼称される、偉大な皇帝である。「自省録」という、彼が書いた唯一の著作であるが、それを読んでみて思ったことは尊敬する偉人この一言に限る。
オークションにハマってます
ヤフーオークションが最近面白い。店に出向いて買いに行くよりもこちらの方が楽だし、何といっても安い。俺のような金欠学生にとってはまさに救世主である。今日も上着を2着ほど落札した。2着目は正直調子に乗りすぎて勢いで買ってしまったのであるが、実際に買うよりかなり安く買えたので満足である。
日常生活
さて、何故このような時間に書き込みをしているのかといえば、今まで部活をしていたからである。ゼミが10時くらいに終わり、それから参考文献を探しに本屋に立ち寄ったりして帰ってきたのが11時ごろ、そこから道場に部活に行って、夜食を食って帰ってきたのがついさっきである。毎日がこんな感じの繰り返しで正直疲れた。。
男で良かった
ゼミ開始前の出来事。ゼミ仲間とともに生協に飯を買いに行った時、仲間の1人がいかにも歩きにくそうなハイヒールのブーツを履いていたので、思わず「それ、履いてて疲れないか?」と聞いてしまったのだが、帰ってきた答えが、「きれいに見せるためなら、女の子は実用性よりもそっちを優先するものだよ」という答えが帰ってきた。自分は男に生まれて良かった。。
