Morena de mi corazon[我が心のモレーナ]
はじめまして はじめてのblogで、文章も下手な僕ですけど、今の恋人とのストーリーや 日記でもって感じです。 よろしくお願いします。
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Everything we side was cool volume3

たしか 雨のなか トランポで朝四時半頃 迎えに来てくれた。
僕は 車両だけの撮影で、人物は、なしだと思っていたから 寝癖全開だった。
横浜の現場に着き、ビックリしたのが、撮影に呼ばれていない 野次馬が多いこと、みんな隙あらば取材のチャンスが 欲しい連中だと 編集部員から聞いた。
たしか 取材車両列べて ボサッとタバコ吹かしてたら 〇〇さん ヘアーメイクさんの準備出来たので お願いします。m(__)m
な.なにっ ヘアーメイクとなっ...仲間は びびって 俺ボーズたから 必要ないから...と逃げ腰
誰もいかないから 先頭に お願いした、たしかファンデーションみたいの 塗られたな~(笑) テカリ止め(笑) 他人に 髪の毛いじられるのが 苦手だから、柳屋のポマードない?とメイクさんに聞き 自分で セットさせて貰ったかな、たしかメイクさんは オカマっぽかった(笑)
そんなこんな してる時に、カメラマンのアシスタントが 「黒いZⅡのオーナーさん いますか~?」
はい 俺だけど...
「長濱先生が お呼びなので おねがいします。」
はい と返事をし カメラマンのとこに 向かった。

Everything we side was coll volume 2

そんな オファーが あり もったいつけながら(笑)
OKの返事をした。
ロケは 横浜鶴見区の マツダのテスト工場
仲間も 連れてきてほしいとのことで、パンヘッドのカスタム乗っている仲間に声をかけた、仲間はビックリしていて、凄いことだよ~っ 俺なんか一緒でいいの?なんて言っていた(笑)取材当日前夜 まさかの雨、雨だったらNGと 編集部員に伝えていた、が、編集部員は トランポ出して迎えに来ると...まじ汗
今考えたら、生意気だったな~っ31歳の自分は...
そんなこんなで 横浜に向かった。

My machine

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