- 前ページ
- 次ページ
30゜Cくらいあるんではなかろうか。
あっちー。
今からべんきょ。
図書館にも行きたいけど暑いからなあ。
きのうデニーズいったらスクラッチもらって、100円割引の券もらった(^^)
ことしの夏はただ仕事して遊ぶだけの生活にはしない!
勉強して知識を増やすのだー!
家族って
同じ血が流れているわけだけれども、
だからといって子供を自分の思うように動かそうとすることはできないし、しちゃいけないと思う。
私の親は、気分屋で、短気。すごく子供っぽくて怒ったときは興奮しているから、とても傷つくことを
言う。
一番ショックだったのは、「生むんじゃなかった!」
これは・・・・私は冷めているかもしれないけれど、私だって自分の意思で生まれたわけじゃない。
そもそも私を作ったのは親なわけで。そんなこと言うくらいなら、産まないでほしかった。
親に自分を否定されたらどうしたらいいの?一番の理解者につきはなされてしまったら。
もう自分はダメなんだ、必要ないんだ、って思ってしまう。
中学生の頃に言われてとてもショックで、心配させようと思って夜家を飛び出して友達と朝まで遊んで帰ってきても
何も言われなかった。このとき、ああ、私には興味がないんだ、とやけに納得して、もう親にこだわるのはやめようと
思った。あのときはよくぐれなかったなー。
それからは、もうあまり親とは関わらないように今まで来た。いたってフツーに。
今も親とは一緒にすんでいるんだけど、最近落ち込むことが多くて、自分に自信がなくて、そんな時ちょっとしたことで
言い争いになって。
そんなときにまた自信をなくすようなことを言われて、久しぶりに落ち込んでしまった・・・
今まで喧嘩するたびにもう親とはやっていけない→でもまた元に戻る
の繰り返しだったけど、もう限界。
散々人を傷つけておいて、いざというとき私を頼ったりする。自分には頼るなというくせにねー。
育ててくれた感謝はすごくしているけど、気分で傷つけられるのはもういやだ。
かわいそうに思ったりもして迷っていたけど、もう決めた。
はやく一人暮らしの準備をしなければ。
こんな気分なのかなー。
何の連絡もないのにじっと待って。
あっ主婦だったらゴハンもつくるのか。
耐えられない・・
夫の帰りを待つ奥様はどう過ごしているのだろうか。
何をしてるのかとか、気にならないのかなー。
それか、結婚したらもういい意味でどうでもよくなってしまうのか。
私は当分結婚できそうもないな・・
最近図書館にはまっている。
地元に有る図書館が結構きれいだということに今さら気づいて、
最近通いだしてしまった!
これが意外とおもしろいー![]()
とりあえず行ったら館内をフラーっとして、思いのままに気になる本をかたっぱしから手にとって見る。
ジャンルは問わない。図鑑から生きるとは何かとか、エッセイとか料理本とか。
で、家でゆっくり読みたいとか、深く読みたいと思うものは借りて、ちょっと興味があるものは館内で読む。
シーンとしてるし、集中して読めるから最高!
本に熱中してるのって意外とストレス解消になると思った。
雑誌とかもあるんだけどあまり読まないかも。
たしか10冊くらい借りれるんだけど、重くて2.3冊借りるのがやっと(><)
あまりにも重いのか、バッグの持ち手の部分の端が切れてしまっている。。。。
持ち手が取れちゃうのも時間の問題か。。![]()
なんと彼からメールが来ました。
別れるとき、もう連絡はしないと言っていたし、私も何度もメールや電話をしたいのを我慢して
ここまできていた。
うれしいのとびっくりが混じった感情。
内容は「最近何してる?」といったようなふつうのやりとり。
久しぶりに彼と連絡がとれてうれしくてうれしくて、でもここで空回りしては駄目だ
と思って、普通に、普通にを心がけて二、三回やりとりして、その日のメールは終わった。
それからまたしばらく連絡はなかった。
一回連絡が来ると期待してしまう。携帯をいつも気にして、一日メール問い合わせ何回したかわからないくらい。
一週間くらいして今度は電話が来た。久しぶりに聞く彼の声。うれしくて、何をしゃべったか覚えていない。
それからちょこちょこ連絡をとるようになって、別れて一ヶ月がたった時、会った。
それから今も会ったり連絡したりしているわけです。
微妙な関係だなあ。
振られたあと、私の場合3週間くらいがすっごくつらかった。
会社も休んでしまったこともあったし、ゴハンもお昼は会社の人に変に思われないように
無理やり食べた。家に帰ったらゴハンも食べずに部屋に閉じこもってすぐ寝る。
とにかく何かしてようと思ってたな。
でも、会社が終わって帰る途中、ふと涙が止まらなくなって、泣きながら家に帰ったこともあったな(><)
彼がいない っていう現実が受け止められなくて、好きな気持ちを否定されて、自分の存在意義とか変なこといっぱい考えてた。
でもそんなときに友達に本当に助けてもらった。
話を聞いてくれて、あたしもあるある~ってはげましてもらったり、どこかへ連れて行ってくれたり。
本当に感謝!!
「彼氏って存在はいつか終わりが来るかもしれないけど、友情は永遠だよ」
っていってくれたM。ほんとそうだね!ありがとう!
優しい人の中で、だんだん立ち直ってきました。
私ももう彼は忘れてがんばろうと前向きに考えていたところ・・・・・
つづきます