副業で年間100万円稼いで、毎年4回海外旅行しよう

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スカイマーク(SKY)は7月12日、成田発着路線の普通運賃を1万円にするなど、秋の3連休を含む9月14日から23日までの運賃を国土交通省に届け出た。また、各種割引運賃を5800円から設定した。


成田路線1万円でLCCを迎え撃つスカイマーク=12年6月 PHOTO: Tadayuki YOSHIKAWA/Aviation Wire
 成田路線では沖縄線を除いて普通運賃を1万円に設定。成田を拠点とする低コスト航空会社(LCC)2社に対抗する。予約変更が自由で、搭乗日当日でも1万円で購入できるのが売りだ。沖縄線は1万5000円とした。
 例えば3連休初日の9月15日に成田空港を出発して新千歳空港へ向かい、17日に成田へ戻る場合、ジェットスター・ジャパン(JJP)は7月12日午後8時10分の価格で往路が1万590円から2万2990円、エアアジア・ジャパン(WAJ)は1万680円から1万4480円。復路はJJPが1万2490円から2万2990円、WAJは8080円から1万5880円になる。

 同じ日程で成田から沖縄へ向かう場合、往路はJJPが2万990円から2万4990円、WAJが1万7280円。復路はJJPが2万4990円、WAJが2万2080円となった。

ネタ元
http://www.aviationwire.jp/archives/6050 

航空券、どんどん安くなっていますね。
そのうち海外のように数百円で飛行機に乗れる時代が来るのでしょうか。


Appleは旅行事業に乗り出そうとしているのだろうか。

 Appleは米国時間7月10日、米特許商標庁(USPTO)から一連の特許を取得した。目立つのは「iTravel」と呼ばれるアプリに関するもので、旅行の際のあらゆるニーズに対応すると説明されている。Patently Appleが最初に報じた。

 出願内容によると、iTravelでは旅行を予約したり、その情報を他者と共有したりすることができる。また、iTravelを使ってチェックインや預けた荷物に関する処理も可能だ。対応するデバイスは「Mac」のほか、Appleの「iPhone」「iPad」「iPod Touch」とみられる。

 AppleはまだiTravelを発表していないが、徐々に、しかし確実に旅行事業への進出に動いている。6月に開催されたWorldwide Developers Conference(WWDC)では、「iOS」に搭載する「Passbook」を発表した。このアプリでは、ポイントカードやギフトカードだけでなく、搭乗券やチケットも保存できる。iTravelには及ばないが、特許で説明されている実装に少しずつ近づいているようだ。

 iTravelがまだAppleのモバイル製品に対応していないのには妥当な理由があると思われる。iTravelは、チケット情報のやり取りに近距離無線通信(NFC)を使うということだ。Appleの次世代iPhoneやiPadがNFCを搭載することになれば、このアプリに対応する可能性はある。

 とは言っても、Appleは常に特許を出願しており、多くの場合、取得した特許に記載された製品はリリースされないということには留意すべきだろう。iTravelが日の目を見るか否かはまだ不明だ。

 米CNETはiTravelの特許に関してAppleにコメントを求めているが、まだ回答は得られていない。

ネタ元
http://japan.cnet.com/news/service/35019103/ 

iTravelが出てきてほしいな。
どんなサービスになるんでしょうね。

ジャルパックは国内旅行で実施する「旬感旅行」コレクションを、海外旅行でも開始する。旬感旅行とはJALマイレージバンク会員向けの商品として企画した直販商品。その土地のその時期ならではの旬を感じられるツアー内容としているのが特徴で、グループとFIT向けそれぞれのツアーを設定している。今回、第一弾としてオーストラリアに焦点をあて、ポートダグラス周辺での皆既日食クルーズツアーと、シドニー湾での大晦日の花火観賞ツアーを設定した。

 皆既日食クルーズツアーは、添乗日数2000日以上のスーパーTC(添乗員)が同行。グレートバリアリーフのクルーズと皆既日食の観賞のほか、ブリスベンやシドニーなどでの寄港地観光も用意している。旅行期間は11月15日からの14日間で、旅行代金は47万8800円から。

 一方、大晦日の花火観賞ツアーはFIT向けのフリーステイで、客室はオペラハウスとシドニー湾を一望できるシャングリ・ラ・ホテル・シドニーのエグゼクティブ・グランド・ハーバービューを用意した。また、滞在中はオプショナルプラン「シドニー虹色散歩」も無料で参加可能としている。出発は12月28日、29日、30日で、滞在期間は6日間。旅行代金は37万9800円から。

ネタ元
http://www.travelvision.jp/news/detail.php?id=54103 

こういうツアーはうれしいです。


(前略)

旅行業者もそのへんは心得ている。JTBグループで、シニア向け海外ツアーの専門会社であるJTBグランドツアー&サービスでは、北極点に行くツアーを6月22日から発売開始した。定期便でノルウェーまで行き、そこからチャーター機とヘリコプターを乗り継ぎ、北極点に1時間半滞在するというもの。従来、北極点には砕氷船で向かうのが主流で長期間かかるが、このツアーなら5日間で行ける。

 また、同じ6月22日には、インドのガンジス川とタージ・マハールをプライベートジェットで巡るツアーも発売した。通常、タージ・マハールには、首都デリーからバスで6時間以上かけていく。しかし、プライベートジェットを使えば約40分でひとっ飛びだ。

 北極点ツアーは300万円、インド・プライベートジェットツアーは約100万円といずれも高額。JTBでは、「目の肥えた団塊世代のお客様の中には、一般ツアーにはない“特別な体験”を求めている方が多くいる。その体験をして、友人・知人に話したいという欲求もある。多少料金が高くても、価値を見出していただける」と、話す。

 国内旅行でも、HISが子会社の長崎ハウステンボスで開催中の『幻のゴッホ展』を貸し切り鑑賞できるツアーを6月22日に発売開始した。『幻のゴッホ展』は混雑が予想され、絵を見るのにも並んで待たなければならない可能性が高いが、貸し切りなら効率的に鑑賞できる。

 HISの担当者は、「単なる味覚や名所巡りでは、お客様を集めにくくなっている。やはり、その旅行業者ならではの特別なツアーに人気が集中する傾向がある」と話す。特に東京在住のシニア層の反応が良いそうだ。

 いずれのツアーも時間を短縮できる「時短型」であることが特徴だ。無意味な移動時間や待ち時間を減らせるなら、多少料金が高くてもいいと考える団塊世代は多く、それをチャーター機やヘリコプター、プライベートジェット、貸し切りなどの特別な体験によって実現するところに、これらのツアーの妙がある。“時短”と“特別な体験”を巧みに両立させたツアーは、今後も人気となりそうだ。

ネタ元
http://diamond.jp/articles/-/21421 

普通の観光名所めぐりは行きませんが、
様々な体験をさせてくれるツアーには日帰り含めて参加します。

あちこち見るよりも体験できるほうが楽しいので
こういうツアーが出てくるのは嬉しいですね。
これでもっと安くなったら嬉しいですね。





格安航空会社(LCC)の参入により、価格競争が一段と激しさを増した航空業界。ユーザーとしてみれば、新幹線や長距離バスのように気軽に飛行機に乗れるようになったのは非常にありがたい。今回紹介するアンドロイドアプリ「空探(そらたん)」は、そんなLCCも含めて国内航空券のリアルタイムな空席情報を検索できるアプリだ。

このアプリ「空探」は、国内航空券の空席情報を一括検索比較できるWEBサイト「空探」のアプリ版。空席の情報だけをピックアップし、出発時間順、価格の安い順に一覧表示することができる。操作もシンプルで、出発空港や着陸空港、出発日などを指定すればOK。また、運賃タイプや航空会社の指定などもできるのでLCCの価格のみを表示することも可能だ。

ちなみに、成田から札幌・新千歳空港までの価格を検索したところ、大手航空会社が3万円以上するところがLCCなら1.5万円を下回る価格で提供されているのが確認できた。路線にもよるが、大手の3分の1ほどの価格で買える場合もある。また、平日の早朝便などは、LCCしか空きがないこともあり、LCCは使い方によっては我々の強い味方になってくれそうだ。機内の狭さや各種サービスが受けられないことがデメリットとして上げられるが、それらは慣れの問題ないかもしれないし、価格の安さを考えれば許容範囲といえるだろう。レビュー欄を確認してみると、

「関空をよく利用するのでLCCのPeachも含めて検索できるので重宝しています」
「このアプリがリアルタイムで直接検索してまとめてくれるので手間が省けますね」

といった具合に愛用者の声が書き込まれている。既に数万ダウンロードを達成しているアプリ「空探(そらたん)」だが、夏の旅行シーズンを前にさらに人気を伸ばせるか注目したい。

ネタ元
http://exdroid.jp/d/40856/ 

LCC参入に伴い、各社が対応してきているようですね。